おはようございます
光の仕事人☆kira☆です
いつもありがとうございます
朝の静けさの中
川原でひとり座って
こうして文章を作っています
今は心が穏やかで静か
時の流れがゆっくりで…
最近の出来事で
少し疲れた体と心を休ませていく
今日は父の棚経(盆回り)です
お坊さんが実家にきてくださります
父はわたしの夢の中で
優しい、少し寂しそうな顔をして
『がんばれよ』
と残し
そこからは夢に出てこなくなった
母の夢には、なんと、
女性を連れて現れ
『この人と結婚するから離婚してくれ』
と言ったそうで
そこからは夢に出てこなくなったそう
それまで母は、
お父さんが家にいる気配がすると
よく口にしていて
ずっといたらいいと言っていたけれど
本当に天国へ行ってしまったのかな
お盆だから帰ってきてるかな
りぼんはまだわたしの夢に出てきてないけどnoteやアメブロ、
それぞれに親しくしていただいている方の
夢に出てきて
とても元気そうに
していたと伝えていただきました✨️
この世界って何だろう…
死とは何だろう…
考えたってわからないけど
心に聞いてみる…
すると感じてくるんだよ
境界線はなくてただ、
そこに愛があること
見えるとか触れるとか
話せるもないけど
優しいあたたかい感覚がある
地球で現実を生きながら
感覚を大事にするって
難しいな
でも
幅が広がる自分の空間が
広くなる受け止められる器みたいな
そんなものが大きくなる
そして
広く広く世界をどこまでも
果てしなく広げて
そこで感じることは
怖くないよ
何もかもが全て…
なるようにしてなっている
最愛の人の死に目に会えましたか?
母もわたしも父が亡くなるとき
会えなかった
母は悲しんでいたけれど
わたしは思ったの
父は、
母の為ならどんなに辛くても
頑張って生きていた
最後の時…
もう、母の顔を見たら死ねなかったんだよ
だから、こっそり天国へいった
父が夢の中で離婚してくれって言ったのは
母のあまりにも一途な思いに
一線を引くためだった
全てに愛が流れている
心残りの…
最後を迎えていたとしても
それは 防ぎようのない
あなたが考える精一杯の愛だった
それでいいんだよってこと
大切なのは
一緒に過ごした日々
忘れないで✨️
時を超えて
そこに残るのは
愛してるよってことだから
いつか
また会える
