◆オーストリア産牛肉の混載事例について | RIBM 食品分析(アレルゲン、遺伝子組換え食品、残留農薬、品種判別、ノロウイルス)

オーストリア産牛肉の混載事例について (農林水産省)


2月15日、動物検疫所中部空港支所がオーストリアから対日輸出されたハム等の現物検査を実施したところ、輸入を停止している牛肉を含むソーセージが含まれていることが確認され、当該貨物の輸入手続が停止されました。また、、同国から輸出される豚肉及び豚肉製品について、輸入に必要な検疫証明書の発行が保留されています。


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