朝からお弁当の準備など、皆様お疲れ様です。
子供も昼休みが短いブラックな仕事をやってるくらい、大変だったと思います。
ただ、NNで既に弁当持参を経験しているので、初の方々に比べれば、そこまで過酷さは感じなかったようです。
で、今回の経験を踏まえて、来年度以降、GS特訓を受講する方へのアドバイスとして、私が言えることは…
GS特訓のクラス分けに使う志望校調査の際には、嘘でも御三家を記載した方がいいと思います。
なぜかと言うと、上位クラスの講師は御三家クラスを担当する可能性が高いということと、配布されるプリントもレベルが低いものを配布される可能性があるからです。冠名にならない難関校を志望する際はご注意頂いた方がいいと思います。よく校舎の責任者とご相談下さい。校舎ごとに対応は異なると思いますので。
その上で、その他クラスに入るしかないなら、受講しないというのも一つの手かもしれません。
GS特訓の目的として、受験校レベルの入試問題との距離感を痛感するという話しだったと思いますが、その他クラスだと目指しているレベルが合わない可能性があります。土特の延長にしか感じません。また、せっかく昼休みに来てくれたOBには申し訳ないんですが、やっぱり目指しているレベルの学校の子が来てくれて初めて刺激を受けるんだと思います。その他クラスは幅が広くなります…
刺激を与えるというウリだと言われてましたが、クラスに失敗すると、刺激を受けることができません。
このような残念な扱いにならないように、2028以降の方々の参考になればと思います。
まだ3日間のうちの1日ですが、残念すぎたので、同じような気持ちになるような親子が少しでも減ればと思います。
ま、何を言っても、講師が気をかけてくれるような圧倒的な偏差値をとっていないからでしょうけども。
あーお客さまだー(嘆き)
プラス思考に変えるまで時間を要します。