続 otaru 雑貨編小樽といえばガラス工房やオルゴール館など、色々な雑貨を見るのも楽しみの一つ。ベネツィアガラスも見応えがありました。そんな中、今日お持ち帰りしたのはガラス細工ではなく、香りのお店『フィトン』のキャンドル。ホワイトムスクの香りがとても気に入ったので、部屋で焚いてみることにしました。すごく良い香り。心がほっこり安らぎます。最近第2のキャンドルブームが訪れており、匂いフェチとしては嬉しい限り。
続 otaru 食編ルタオの展望フロアより。小樽では『雪あかりの路』というイベントが今日で最終日ということで、暗くなると街の中には優しい光が灯されていました。パーキングに車を置いて、境町をしばし散策。小樽の街を歩いたのはいつぶりだろう?昔行ったことのあるお店が、とても古びれていたことに時の流れを感じます。散策しながらルタオのチョコレート試食や、六花亭の『雪コンチーズ』を食べる。これ、サンドされてるチーズケーキがすごく美味しいのです。何処の六花亭でも食べられるようにならないかなぁ。
→otaruスープカレーを食べた後、その後の予定はオープンだったので小樽へ向かうことに。差し当たっての目的は以前テレビで見たことがあるカフェ、岡川薬局の中にある『cafe white』でお茶を。宿泊施設やイベントスペースなどがあるようで、なんだか不思議な空間。何時間でも過ごせるような、初めての場所とは思えないほどの心地よい雰囲気に、しばしまったりした時間を過ごしました。続いては縁結びにご利益のあるという『住吉神社』へ!この時点でものすごい強風と吹き上げる雪に見舞われ、数十段の階段に若干心も折れかけながらなんとか本殿へ参拝することができました。あるといいなぁ、ご利益。。。
spice cafe verodecaお昼前にゆるゆる出発して、腹拵えにスープカレーを。かなり前にも行ったことがある『verodeca』にて。宮の沢にあるベジタブルのココナッツベースを辛さ3番で頂きました。ココナッツのこっくりまろやかなスープが美味しくて、野菜も豊富で大満足。久しぶりのスープカレー、ごちそうさまでした!
コンサドーレ・エスポラーダカップなにやらBlogを放置気味。今日はコンサドーレ・エスポラーダカップに参戦してきました。参加メンバーは、主将代行かおり、まい、ゆき、まみ、みきてぃ、あゆり、まなみ、もか、私の9人。初めての札幌ドームのグラウンド。久しぶりの人工芝。6分ハーフ。相手はほぼサッカーチーム。など、など、など。色々と不慣れな条件下での試合となりました。☆全結果☆⚫️0-1 専門学校北海道体育大学女子サッカー部⚫️0-3 LEUCOTHEA枝幸⚪️2-0 if levante lady's⚫️0-4 稚内ステラマーレ不本意ではありますが、致し方ない結果です。『1試合1笑い』の目標は達成できたようなのでヨシとしましょう。みんな楽しそうだったしね!来年も機会があれば!リーグも公式分は全て終わり、残すところ3月1日の交流戦を残すのみ。フットサルやってたら、1年ってあっという間だなぁ。
なべぱ今日は、りみ・ゆき・阿部さんと鍋パ。すっかりお馴染みの、まじょっこ会幹部会です。笑途中から山際も登場で、深夜までにぎやかに盛り上がりました。本日のメニューは…・塩ちゃんこ・ひじきごはん・手羽元と大根のお酢煮・ジャーサラダお鍋って準備が少ないから、とっても楽ね。お粗末さまでした。また遊びに来てねー!
匂いの記憶縁切り神社へ行く夢を見た。縁切り神社だったのかは分からないけれど、縁を切りに行った。間違いなく、あの人だった。洗濯してしまっておいた敷き毛布から、大好きな匂いがする。きっとそのせい。圧力鍋に大根と手羽元を放り込みながら、そんな夢と現実をぼんやりと考えた。私は前に進みたい。
冬の嵐となつきがやってきた。金曜日、帰省したなつき&ルーと仕事後に食事。まろに会えなかったことをみんなで残念がった後に、懐かしい話から近況報告で盛り上がる。初めてお邪魔したBECCOさん、お料理も去る事ながら、店長さんが感じ良くて◎でした。また利用させて頂きたいお店です。そしてまた今日も、なつき&ルーと仕事後に食事&お茶。一度の帰省で2回も会えることなんて、ほぼほぼあり得ないので嬉しかったな。色々考えてたけど、少し吹き飛んだ。変わらない関係が居心地いい。ありがとねー!
リーグも終盤戦クレバーリーグもいよいよ終盤。後半戦の中でも特に大切な試合でしたが、残念ながら逆転で負けてしま いました。だけど、チームの雰囲気も良くて試合がすごく楽しかった。メンバーからも楽しかったって声が聞けたのが嬉しかったし、来年に繋がるものを感じました。今季もあと2試合。最後までがんばろう!ましょっこ!
吉報は西から届く久しぶりにおめでたい報告で入電。改めて聞くと実感湧くなぁ。今更後悔してるわけじゃないけれど。あの時あの手を取っていたら、どうなっていたのかな、とか。ふと。ね。良い話を聞けば、いくら私でもやっぱり嬉しいと思えるし、素直に祝福の気持ちでいっぱいになる。世の中の不条理や物質的な問題には勝てなくて、全部を捨てる気にもならなかったし、世界の違いも分かっていた。最後はこうなることを知っていた上では、どうしても私の気持ちは動かなかった。それがあったから、私のその後の1年や今がある。これはこれで良かったんだと思う。おめでとう。で、ありがとう。また、いずれ。