疑うことに錘が付いていて、私の中にそれがずしっと沈んでるみたいだ。

ある種の悲しい癖。

すべてを手放しで受け入れられたのなら、こんな猜疑心ばかりにまみれてしまうことはないんだろうね。

信じた方が単純で幸せなのでしょう。

ただし探したらすぐに証拠は出てきた。

飲み込めない理由はそこ。

どっちが嘘?

なぜ嘘をつく必要があるの?

それとも本当なの?



どちらにしろ、今日みきてぃが虎の頭を持って帰ったことだけは事実。




外がすっかり明るいなぁ。

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