責めようと思えば、私は言葉という名の凶器を用いて、きっとあなたのことを傷付けてしまう。

そしてあなたにそんなことをする勇気、今の私には有りません。

今の関係をまだ壊したくないし、気持ちの見える曖昧ならば私は心地好いのです。

だってあの時は、間違いなくあったんだもの。

それとも私の一人相撲ですか?



ほら。

ボーッとしてたら…

シャンプーとコンディショナー間違えて買っちゃったじゃない。