大好きな人がtwitterを始めたらしく。

これでまたしばらくは繋がってられるな、と。

なんとも言えない気持ち。

あの時からもう繋がらないって覚悟をして今までやって来たから、微妙な心境。

あの名前の存在感が未だに私の中では大きすぎる。

笑えるほどに滑稽だ。

もう二度と帰らないと分かっているのに、まだどこかでそれを期待している。

捨てられて泣かされて心引き裂かれても。