心底。

そう、心底。

欲しくなった。

今、余計なものは何も要らない。

私のココロの在処は、まだまだあの場所、あの世界。

久しぶりに。

あれ以来初めて訪れた感情の波に、自分自身戸惑っています。

ひとつ聴くと、終わりなく、止めどなく流してしまうのは、やっぱりまだ好きだって証拠。

苦しい。