今、計画をたてていることがある。


これを実行に移すためには【親】という高く厚い壁を乗り越えないといけないワケで。


昨日の夜、ひょんなことから、その話をする機会が訪れた。


思いがけずだったので、まだ資料とかも揃ってないから、さわりの部分のみ聞いてもらうことに。


基本的には反対しない、という言葉をもらった。


だけど、その真意は「頑張ってみなさい」という思いからではなく。


「あなたが年を重ねていった時に、あの時、お父さんとお母さんに反対されてできなかったって言われては困る」という思いらしい。


なぜそう思うかというと・・・という話も聞いた。


だけど、私の中では意思は固まっている。


後戻りするつもりは、今のところ無い。


だけど、親とケンカしてまで・・・という気持ちもない。


だから頑張ることにした。


おそらく人生を左右するであろう、この計画を実行するために。


そのために、何をするか。


無い頭使って考えて、ひたすら動くことにした。


今は忙しいぐらいがちょうどいい。


きっと目標があると、それにむかって楽しめるはずだ。