練習生定着 | 雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

「花の咲かない寒い日は 横へ下へと根を伸ばし 
 やがて大樹の木となって 満開の花を咲かせよ」


某県某市の新生ジュニアユースチームに入った我が息子。
ユースまでの3年間、名将Y監督の元で開花してくれ。

今日は鈴木町フットサルポイントで練習。

4~5名の練習生が定着した。

来年早々に行うセレクションで次年度の活動が見えてくる。

子供達はどんな理由でチームを選びセレクションを受けるのか?

半数以上は親からの情報をもとに選んでいる事であろう。

中学時代は重要な時期でありネームバリューや人気があるからと言う理由で決めて欲しくない。

ユースへ上がってそこの監督がチームの戦術を理解できそれを実戦できる選手に育っていなければ意味がない。

指導力の重要性を十分に認識し後悔しないチームへ入って貰いたい。

サッカー経験のない指導者のチームだけには入るのは避けて欲しい。