PDCAサイクルをまわせ! | 雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

「花の咲かない寒い日は 横へ下へと根を伸ばし 
 やがて大樹の木となって 満開の花を咲かせよ」


某県某市の新生ジュニアユースチームに入った我が息子。
ユースまでの3年間、名将Y監督の元で開花してくれ。

和光やチャンプAなどもことごとく敗戦しているのを見てセレクションで優秀な選手を集めても勝てないのはなにか大きな要因があるんだなと。
(リーベルはセレクションなし)
この敗戦の要因を考えてもわからないのでもうやめた。
まず現実に起きた事をPDCAサイクルにまわし解決・課題としてやっていこうと思う。

PDCA
Plan 計画
Do 実行
Check 評価
Action 行動

いまやるのはActionの部分でいままでY監督の元で3ヵ月やってきた。しかし悪い結果が出た。まずその結果に対して評価し不足と予測部分を網羅しどうすれば良くなるのかのプランをたて行動する。
名将Y監督の頭の中ではもう既にパズルが組み上がっているに違いない。
PDCAサイクルを3年間まわす事でチームは凄い形で完成すると信じている。

川崎市大会決勝は平間中と宮前平中。
平間中とは先月TRMをやっており2年生を入れた混成チームだった。荒いサッカーでリーベルはそれに勝ちきっていたんだがなー
宮前平中はレイエススクールやMKスクールで鍛えられレイエスに入団できなかった選手で構成されたチームだと聞いた。
優勝候補だったみたいで順当みたい。

中体連の試合はクラブチームには厳しい判定をすると聞いている。勝負を左右する誤審は想定内だと知り合いから聞いたが言い訳になるから書かないとする。

またここのラーメン食べに行ってしまった。家系は格別だ。







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