辛い通勤 | 雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

雑草よ 名将の元 大樹と成れ ( ジュニアユース サッカー)

「花の咲かない寒い日は 横へ下へと根を伸ばし 
 やがて大樹の木となって 満開の花を咲かせよ」


某県某市の新生ジュニアユースチームに入った我が息子。
ユースまでの3年間、名将Y監督の元で開花してくれ。

今日は飲み会があるので電車で通勤。
朝6時で気温28℃もあったガーン
会社までは電車2回乗り継ぎ最後は市バスで会社までがルートである。
いつもなら冷房のきいたマイカーでのんびりと出社するのだが飲み会の日は慣れない電車通勤で四苦八苦する。座れないのが一番の苦痛だ。
世の会社員は電車かバスの通勤は当たり前だが何十年とマイカーで通勤する者には慣れない通勤手段は心身ともに相当のストレスである。
いっそ家の地下に会社があればなんの苦労もないと考えるが変化もなくてつまらんな。終業し飲みに行くのも億劫になるし。また家にいたら妻と顔を合わせる時間も増え喧嘩が絶えないだろう。

んで、駅までの途中今朝のガキ2号とk君が自主練している公園を覗いてみた。軽く浮いたボールの処理練習をしていた。
それでもいいが名将からのアドレスは試合と同じ早いスピードのパスを出しトラップしてから早い動作でパスを戻す練習だけをさせれば良いですと言われている。
まあ同じ練習も飽きるしね。

リーベルは炎天下の7月8月の練習が充実している。いかにこの暑い夏を乗り切るかで伸び率が変わるとY監督が言っていた。
大人が同じ事したら入院だな。





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