●脱力的浮遊生活 | 橘りべか【旧ブログ→新ブログへ引っ越し中】

橘りべかの【絶対ある!33歳からの天職】~あなたが天職を選ぶたった一つの本当の理由~



橘りべかの【絶対ある!33歳からの天職】~あなたが天職を選ぶたった一つの本当の理由~



橘りべかの【絶対ある!33歳からの天職】~あなたが天職を選ぶたった一つの本当の理由~

今日も快晴。まったりと波の音の癒しCDを聞きながら、

海の生き物になってみたいなとまどろんでいる 橘りべかです。




先日、神戸にある須磨水族園に行ったときにひときわ

神秘的ゾーンになっていたのが、このクラゲコーナー。


何気に大人たちに人気で、皆様写真を撮っておられたので

私もついつられて、カシャりと。


くらげ、クラゲ、水母、海月・・・・・・・・

「海月」と表記するのにふさわしい空間でした。


もともとは、ポルトガル語起源らしいですよ。

英語では、Jelly Fish。

ゼリー状の魚、、、、そのまま、、、すぎる、、、。


Wikiによると、淡水または海水に生息し、浮遊生活をする種と。


浮遊生活!とっても脱力的でいい!


浮遊の類語辞典を引くと・・・・


(空中に)浮く、浮かぶ、漂う、(ゆっくり)流れる、ふわふわと、

ゆらめく(感覚が)、浮き草のように、流されて、遊んで(暮らす)、

ぶらぶらする、風来坊、遊民となる、フリーターとして(生きる)、漂泊者


もうまさに、浮いて遊ぶ生活 = 浮遊生活


「フリーター」として(生きる)というのも、すごくわかりやすい表現。

昔は、「風来坊」と呼ばれていたのですね。なかなか渋い表現。


きままに、ふんわりしたり、漂ったり、転がったり!?の海月たちが

おとなに人気なのは、生命の起源に触れられるからかもしれません。

昔は、誰もが漂っていたのですよね。


気がついたら、私はお仕事バリバリ人生を生きていたのに、

あるきっかけによりオランダ生活を始めたことで、人生をたっぷり

楽しめて、【天職】を活かした浮遊生活に一気に戻った!気づきました。


そしてなぜか、今仲良くさせていただいている友人やお仕事仲間は

【天職】が見つかったフリーランス仲間、またはフリーランス予備軍。


もっと増殖すればいいな!と密かにたくらみ中なのです。

その為に、このブログで、私以外にも、何が起こって、どんなことに気づき

そして、今まさに【天職】全う中の人物のことも書きたいなと思ってます。


それを読んで、「おぉ、私も同じく!」と感じていただけたら、、、。

というわけで明日から突撃インタビューに行きます。


突撃された方は、どうぞこころよく引き受けてね(笑)

もしくは、「私のことを書いて!」と逆突撃も歓迎します。



では、本日は「脱力的浮遊生活満喫」します。


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