共稼ぎ夫婦の年収が
800万でも裕福ではない現状に
あなたはどう思いますか。


主人はSEで500万の年収で、
妻はアパレル企業で300万の収入があったそうです。


 都内での賃貸での新婚家庭が
妊娠、出産をを契機に
貧困家庭に突入の記事をかいま見て、
どなたにも当てはまることだと思いました。


内容は出産後の職場復帰が
派遣の契約で収入が100万減り、

子供を預けるところがなく、
ベビーシッタも25万の金額では雇える金額でもなく
途方にくれているとの記事内容でした。



稼ぐ力を持っていないと
これから先、何がおこるか解かんないもんね。



男性が結婚相手に望む希望で
第1位は金銭感覚と
アンケケートではでているそうですね。



これからは益々格差の広がる状況は
変わらないと思われます。


個人が稼ぐ力をつける為の
最適な方法が教えてもらえます。


私72歳になって思うに、


やはりお金はあったほうがいい。
切り詰めての食事には楽しみがない、
財布を気にせず買い物ができるのは
年をとっても生きがいを感じます。


このビジネスを教えていただいた
山根氏に感謝です。


貴女も気軽に聴いてみては如何かな、
内職感覚で5万もあれば
家計は助かるのでは無いでしょうかね。