5年前の写真より綺麗だったら!嬉しくないですか!


老化からー>ー症状が出るー>ー病名をもらうー>ー若返りー>ー元気


老化を遅らせる事によって医療費の削減につながる

健康を維持するための栄養のバランスとか、

適度な運動、睡眠等は当たり前,も一歩レベルを上げませんか

あなたのターニングポイントになることでしょう





今の時代かなり詳しくご自分の体内年令まで調べることができます。



前回も書きましたがサイレントキラー、静かに忍び寄る暗殺者


体内年令が70歳であつても、当人はまだ50代と思っている、


今の職場におられるんです、

朝は5時から仕込み、休憩なしの12時過ぎまで、

立ちずくめの仕事で、昼食と夕食の宅配用の弁当を作り上げます、



先日、気分が悪くなりしばし横になられて、

首筋から肩にかけて同僚がもみほぐして夕方には仕事復帰、


あくる日も休むことなくエレキバンをいっぱい貼って仕事。



毎日の疲れがたまって筋肉は凝り固まり


血流の悪化からの症状ですが、



お医者にての診察では、検査しても異常なしです、


湿布薬を出されるのがオチかな!


ここから多くの方の明暗が分かれるのでは。


お身体にお金をどのように使うか!


予防医学&若さを保つための自己投資と考えるか、


病院のベットでチュウブにつながれ、

あの世に旅立つかは、

真剣に捉えなければいけない領域だと思っています。


家族の一人でも、病魔に襲われれば家庭の崩壊もありうるわけですよね


知人の40代の娘さんのご主人が癌宣告、年の差婚で、旦那は60代前半。

手術を何度もうけ、今度はダメでしょう、と言われて

この3年間入退院を繰り返し


昨日一人寂しく旅立ちましたが



娘さんの気苦労は並大抵ではなかったことでしょう

こういう人に限ってがん保険に入っていない!

親や、兄弟にお金の借入、本人は朝早くから深夜までのきつい肉体労働、

やっと楽になるねー、寂しくなったねー

どちらの声を貴方でしたらかけられます?


あなたの周りにも有る話ではないでしょうか

最後まで読んでいただきありがとう御座います


続く!