CFD手数料SBI証券がCFDに参戦し、 先物銘柄の手数料を無料にした事から、 オリックス証券も追随し、手数料を無料にしてきました。 大丈 夫かな。。。 CFD業者???破綻しないかな??? 早くもコスト戦争が始まっちゃっています。
FXストリーミング注文FX業者によっては、ストリーミング注文があります。 ストリーミング注文が無い業者は成行注文です。 意味合い的には、似ていますが 全然違うと思います。 ストリーミングは、ピンポイント注文です。 反して、成行注文は、 成行のいくらでもいいんで買(売)ますよ という弱みをついて、不利な方にすべらせて(スリッページ) 約定させます。きっと(経験上) なので、ストリーミング注文を採用できる業者の方が 安定もしているし、信頼できるなと 思っ ております。 きっとストリーミング注文があるかないかが 業者を選ぶポイントとして、重要かなと 個人的に思っております。 素人なので、わからないですけど。。。
CFDの今後久々の更新です。 CFDはアメリカでは禁止されています。 取引所からすると客をとられてしまうので、 当然ではあります。 今後、手数料、スプレッド争いが激化して、 市場よりも有利な価格が当たり前になってしまうと、 CFDという商品が潰されてしまう可能性も あるかなと心配になってしまいます。 素人なので、わかないですけど。。。
為替と株の相関株安、円安です。 ちょっと前なら株価が落ちればリスク回避の円買いで、 円高にバイアスだったのに。 流れが変わってきました。何かの転換期かもしれません。 要注意です 輸出企業にとっては、円安は歓迎かもしれませんが、 株価も下がって、通貨も下がると、なんとなくこの国が 心配になってきます。。
CFDの利点そろそろCFDについて書きたいと思います。 CFDの利点って何でしょう? CFDには、個別株があり、海外の個別株があり、商品もあり、指数もあり、FXもあり 商品が充実しているという点はあると思います。 でも、実際は、日経225とNYダウの取引が50%以上を占める といわれています。 何百、何千という銘柄があるのにもかかわらず、 2銘柄で50%以上占めるという事は、 商品の充実さは、さほど重要ではないのかなと 思います。人によるとは思いますが… そうなると、普通の日経225先物と比べて、利点は、 ・レバレッジが高い 日経平均8000円と考えると1枚あたり約定代金800万 必要証拠金が大体100万ぐらい? つまりレバレッジ8倍。CFDなら20倍ぐらい ・業者によっては、手数料がかからないので低コスト ・取引所、各業者間でのアービトラージができるかも 試した事ないのでわからないですが… ・昼に建てて、夜間で決済できる。 まあこれぐらいかなと思います。 当然リスクも高くなりますが、これだけあれば十分かなと… 上記をふまえれば、一度チャレンジしてみるのも いいのでは、思います。 今後、数々の業者が参入してきて スプレッドも狭くなってくるだろうし。。。。
アストマックス外国為替証拠金取引の業務停止アストマックスがFX事業から撤退しました。 残念だな~。 嫌いな業者じゃなかったのに…… やっぱり、スプレッド競争が激化しすぎて、 FX業者も大変なのかなと思います。 FX業者も一昔前のネット証券みたいになってきました。 手数料、スプレッド競争よりも、 サービスの拡充、Customer satisfactionの競争 で競えばつぶれることもないのに。。。 勝手ながら思うこのごろです。 まあ、個人トレーダーとしては、スプレッドは 狭いほうがいいんですけどね。。