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この週末は息子の参観日と、PTA総会がありました。
6年生の息子の担任の先生は、違う学校から転勤した方でしたが、6年生の担任を何度もされていたそうで、頼りになりそうでよかった!
息子が入学した年は、緊急事態宣言が出た年で、4年生までPTA活動がなかったんです。
会長や副会長等の上役は、いつの間にか決まっていて、コロナ期間も粛々と活動してくださってました。
コロナがおさまって、4年生から一般の保護者は、何かの役はしないといけなくなりました。
学年を代表する係が、クラスで決める中では仕事が多い係です。
4年生の時は「私してもいいですよ」っていい人が言ってくれて、すぐ決まりました。
5年生の時は、やると言う人が現れず、進行の先生も「近くの方と話し合って、やって頂ける方を決めて下さい」と言われ、それでもいなくて、時間だけが過ぎていきました。雰囲気に耐えられず、「私がします」と手を挙げてしまいました。
仕事自体はそんなに大変ということもなかったですが、同じ係の人は知らない人ばかり、ラインのグループに参加しましたが、周りは仲良くしていて、時々話しを振ってはくれるのですが、なんとなく居づらい雰囲気でした。
6年生でも決まらず、今回も「やって頂ける方いませんか」という流れになりました。もうやりたくないと手を挙げないでいたら、あみだくじになり、回避できました!
こういう時、ママ友とかいたら、「一緒にしよう!」とか言って、楽しいかもしれないなと思いました。
コミュ障気味なので、辛いです