12/18(キャプ)永遠の鮮度とコモンガール時が救う筈の煙色の朝に何度も口ずさんだフレーズをなぞった想いを掬う度に茜色の空を息止めて見上げた交差点の中片手じゃ足りない位思い出を並べても許される事は一つとして無い永遠の鮮度は色褪せて そのまま昨日を今日に変えてしまうんだそうだ