2/2(キャプ) 融雪と白木台バルザック少しタイミングがずれていればとかそんな例え話をしてみてもそうはならない事も仮にそうなったとしても巧くやれるかは未知数でしかなくて結局のところは いつも今をどうするかに かかってきてしまうそんな事はもう疾うに僕等は分かっている筈なのに頑張れない今がある事も周りを羨ましく思う事も僕等は 避けて通れずにいる何処まで歩いてもきっと割に合わないそんな歩き方しかできないのかもしれないけれど