「もしも」とつい口癖みたいに口から零れる言葉。



夢や幻想、仮定、未来、想像、言葉の形にしたら無限に出てきそうな先頭についてる言葉。





自分にとっての希望を乗せた目標であり、生きていく原材料の一つ。


はたまた友達と共感する時に使うスパイスでもある。
他にもあるきっとあるだろう。




そんな「もしも」をつかって毎日を過ごす僕らは平和な時代の生きる生きてる証なのかな。





でも、この文章でいいたいことって「もしも」じゃあないんだよね。






本当は言葉が相手に距離や時間を経て、伝わったみたいなんだ。




言い方が曖昧かもしれないけど、そんな感じだったんだ。




思わず照れちゃった。




不思議だな。