時計の針はいくら戻しでもって時は戻ってはくれない。

もがいても変えられないことは沢山ある。

だから次の一歩を大事にしたい。

後悔という文字を自分の記憶というノートには残したくない。

だから今大切にしたいんだ。

後で記憶から消えちゃっても、それは星のように輝きを忘れない。雲に隠れたとしても、輝いてるんだ。

きっとやってみせる。

その心忘れぬ限り・・・。