11/30(キャプ) 冬の足音とポートレート知りもしなかった昨日までの僕等に『これから』を幾つ描いていけるかを指折り数えて歩いてる羨ましがる様なモノを僕は一つとして持ち合わせていないから与えられる事など本当に少ないだろうけどそのままでいいよ優しく言える様な人で在れたならそれだけでいいよ強く手を引いて歩いていけるのなら季節が変わる頃変わりゆく僕等を描いてはくれないかなあ。