当然自分にも居ます。
「勝海舟」
大河ドラマ等で脚光を浴びるのは坂本龍馬や西郷隆盛など
しかし、そんな偉人達もが尊敬して憧れた天才こそ勝海舟なんすよね
何が凄いか?
一言では言い表す事は出来ないんですが、兎に角先を読む力に長けてたみたいですね
相手の一歩先とかの話では無く、日本の数十年後を読み解き
今の日本がこのままではどーなるかを考え
当時の産業革命真っ只中のイギリスなどの国と対等に渡り合うにはどうすれば良いか
常日頃から考え、日々開発に取り組み、後世に伝えたと言われています
今日本が世界に誇る先進国にのし上がったのは勝海舟のおかげではないか?
と言っても過言ではないかと!
だから僕バスフィッシングやってて思うんです!
スピナーベイトも最初に考えて作ったん勝海舟ちゃうんかなってね
絶対最初開発した時は馬鹿にされたと思うんですよ
こんなもんでバスが釣れるか!
なんやねんこれーって(笑)
でも見てください!
今やバサーのタックルボックスに1つは入ってる最早ブラックバスの主食になりつつある所まできました!
勝海舟恐るべしですわ!
諸説ありです。
ちなみに最初にスピナーベイトを考えた人はJPシャノンってアメリカ人らしいです
まぁこのアメリカ人が勝海舟に教えてもらったと考えても不思議ではないかな
りょうたろうです⭐️
先週日曜日はボート予定だったけど爆風のためオカッパリに
琵琶湖本湖は釣りにならんので小規模河川や水路をランガンしてきました
41.49.42.52やったかなー(笑)
ほんまよー釣れますわー(笑)
楽しすぎて昼ご飯食うの忘れるぐらいでした
最近エグダマでかなりの釣果を叩き出してるのでエグダマの釣りについて少し書こうかなと思います!
主に僕がしてるエグダマの釣り方がサイトとカバー!
まっ、当たり前っすよね(笑)
レイドジャパンのパワーノーズにセオリー2500番台にPE1.5号を直結で使用してます!
結びはパロマーノット
最初の頃はクリンチノットで合わせ切れが多かったんすけど、パロマーノットにして合わせ切れが全くなくなりました
PE直結でサイト?って思う人もいるかもしれませんが
食わせる位置は水面直下!
なんで糸はほぼほぼ水の中にはいらないんすよね!
たまに魚のレンジに合わせて下げる事はありますけど
まぁ魚の目線より上なんでPEラインが水の中にあるからって見切られる事はほぼ無いです
次にカバー
写真みたいな所にスルッと入れていく感じです
下の写真の箇所でも10回は落としますね
濁ってたりすると口元にこないと食わない、気付かない等々あるんで、かなり細かく刻む事もあります
レンジもルアーが見えるか見えないかくらいからシェイクをはじめて、一定の時間シェイクしてバイトなければ少しレンジを下げて一定時間またシェイクの繰り返し!
兎に角ここにバスがおる!って思うことがめっちゃ重要です
当たりは色々でゴン!って入るのもあれば、ヌッ!もあればコンコンッ!みたいなものも
当たりがあればフルパワーフッキング!←必須
かなりゴチャゴチャの所でのフッキングになるんで、フッキングが少しでも甘いと掛かりが浅くバラすんすよねー
ほんま嫌っちゅうほどバラしてきました
腹たってロッド折りそうになったもんな
何で僕はエグダマを買ったら必ずブラシガードを2本カットして、針先をペンチで気持ち外側に向けてます!
これはあくまで僕的にフッキングを重視してるだけなんで、良し悪しはあります
ガードが減る分カバーに引っ掛かりやすくなるのは言うまでもないんすけど
今のところエグダマのブラシガード2本カットした程度では全く大丈夫ですね
それでもまだバラしますけどね
にゃんも言ってたんすけどホンマに掛かりは悪いです
やからまだまだ煮詰める部分はあるかなと
時期がアフター絡みってのも関係してるかと思うんすけどねー
とまぁ長々と書きましたが、こんか感じです(笑)
エグダマは本当に見切られにくいルアーなんで、めっちゃおすすめしますよー
僕ももっと修行しときます(笑)
グランデ♫







