あぁ。
私はこんなにも
苛立っているのか。
もう
終わりだね。
それでいい
それがいい
と、思っていたのに
気付いたら
次の流れが始まっていた
父の49日の法要が
無事、穏やかに終わりました
その法要に向かう時から
帰るまでの時間で
私の中で
一度終わり
新たに始まる
そんな感覚を感じました。
。
母が亡くなる前から
様々な変化や
様々な破壊がおき
色んな感情も感じ
その物事や
その時の感情に
都度、
向き合いました。
それは
きっと
母に関わるみんなが。
母が亡くなり
父も大きく関わる
嵐のような
天変地異のような
そんな出来事と
感情の揺れ。
現実的な
嵐は
父の49日の法要で
終わるだろうと予測していました。
それも
きっと、
私だけではなく
実家に思い入れのある
何人も人が 、 、
。
いざ
法要の当日。
私は実家に到着するなり
私の怒りは噴火しました

さぁ
安心の中で
人生の喜びを
楽しむ始まりだ

