なんか、詞を書くのが楽しい。
歌詞と言うか、詩?
第2弾はちょいエロ。
メルト(仮)
作詩:meee
全部マボロシってわかっているのに
あなたの感触はこんなにリアルに存在している
私にしかわからない感覚
教えて あなたの声で
教えて あなたの舌で
教えて あなたの指先で
あなたのリズムに今は溶けたい
キスしている途中で
込み上げた切ない感情
流されていく私
まるで 深い海の中
突き上げる衝動に
私は悲鳴をあげる
今 私は生きている
あなたの全てを感じて
教えて あなたの声で
教えて あなたの舌で
教えて あなたの指先で
あなたのリズムに今は溶けたい
おわりー♡
なんかオモロー
昔、官能小説を書きたかった時期もあったんだけど、
表現力が追いつかず断念+。:.゚ஐ
詩とか、短い感じの方が私には合ってるのかもしれない♡
官能詩って言う新たなジャンル構築?
ってかそれってあるかも?
まぁ、よいw
ではのー!