Apeace   名古屋のイベントのこと & 手紙・プレゼントのこと | リアンのブログ 

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今日の松坂屋開店早々に ライブ&サイン券100枚は配布終了してしまったそうです。

凄いですね!ちょっとびっくりしました。


松坂屋に1日午前中に問い合わせましたら 以下のような話が伝わってきました。


☆今回のライブ&サイン会ですが、主催する会社が仕切っていて、Apeaceの事務所、ファンクラブや松坂屋は その意向のもとに動いているようです。

決定権はその主催者にあるようです。



☆サインは全員からもらえるかどうかは 現在のところ 流動的でわからないようです。 これも主催者から最終決定が出ていない状態で、今後アナウンスがあるそうです。





他の方がブログでプレゼントおよび手紙の規制について触れていましたが その方の考えに同調するところが多々あります。


今回急にファンクラブが受付を郵送に切り替えたのには、それ相当の出来事があったからなのでしょうね。 


普通のファンとアーティストの関係でしたら、ライブやテレビで観るのがせいぜいですが、私達とApeace場合は 距離が近い分 お互いの人間的な部分に触れられるような環境にあります。 

 それがものすごく魅力なのですが、悪く転がれば、音楽以外のその人間的な部分に不満も持ち 誹謗中傷の手紙を書くような心理が働くのかと想像します。

ファンとアーテイストではなく一個人対一個人のような錯覚にハマってしまって。

人格的なことを中傷されれば 誰しもかなりダメージを受けますよね。

タレントなのだから そのくらいのことでダメージを受けるのはひ弱だとする考え方もあると思いますが、 今回のように突然規制までしなければいけないのは 余程のことがあったからなのではないでしょうか。

誹謗中傷のほかに金券を入れていたケースも少なからずあったようですし、プレゼントの高額化とともに手紙にも 本当に多くの問題があったのでしょう。

ヨンウォンが旧正月の時に“(お年玉として)お金を本当に入れないでくださいね!ヤバいですよ!”と言っていましたが、冗談が本当になっていたのかもしれません。

加えて 個人情報を書いてメンバーの負担になるような状況を作ってしまう・・・そんなこともあったのでしょうか。


一部のファンの行動のために 行儀よく接してきたファンが迷惑を被るのは納得しかねますが、Apeaceのファンクラブ・事務所は これ以上事態を悪化させないため、 この先決定的な悪い事態が発生するのを防ぐため、 このような処置をとったのではと思えてなりません。

詳しく語らないところが、尚更それを想像させます。