DON!
昨日から家庭内農園を作りました。
この子たちがやがて芽となり花となり、綺麗な野菜ちゃんになると想像すると今からヨダレが出ます。
野菜を育てるとゆう一見地味なことをしていて気づいたことがある。
なぜか良いことをしているような、いい奴になったような、おばあちゃんに席を譲ってからのどや!みたいな。
ほんまは大好きなエビフライを目の前にいる自分よりエビフライが好きな彼に、あ、食べる?
みたいなそんなちょっとだけ良いことをしたような気分にさせられる。
そんないい気持ちになる。
1日1分でできるから忙しいあなたにもぴったり。
最近自分に対して否定的になっているあなたにもぴったり。
ハツカダイコンが完成する日は予定では僕の誕生日、10/2です。

この子たちがやがて芽となり花となり、綺麗な野菜ちゃんになると想像すると今からヨダレが出ます。
野菜を育てるとゆう一見地味なことをしていて気づいたことがある。
なぜか良いことをしているような、いい奴になったような、おばあちゃんに席を譲ってからのどや!みたいな。
ほんまは大好きなエビフライを目の前にいる自分よりエビフライが好きな彼に、あ、食べる?
みたいなそんなちょっとだけ良いことをしたような気分にさせられる。
そんないい気持ちになる。
1日1分でできるから忙しいあなたにもぴったり。
最近自分に対して否定的になっているあなたにもぴったり。
ハツカダイコンが完成する日は予定では僕の誕生日、10/2です。

暇なときにどうぞ。
スポーツの解説者。
なかなか深い。
二重中継的なものって生中継やと結構あるとおもうんやけど‥
野球のTV中継なんて、よく集中して聞いてたらなかなかセンスある人はおる。
なんたってハードルはものすごい高い。
ボール、ストライク、何でアウトになったか、選手の個人的な状況、過去のデータ、更には球場で起こっている見えないところまで説明する、これらをすべて実況しなければならない。
テンションの維持も大変だ。
『打ったよ~。入るかな?入るかな?入りました。よかったですね~』
なんて実況をした日には次の日から仕事はないだろう。
沈黙なんてもってのほかだ。
そして何よりすごいのはここからだ。
両サイドには、だいたい昔プロで活躍していた自分なんかよりも何100倍も野球に詳しい頑固オヤジ達にはさまれながらしゃべっているとゆうことだ。
想像していただきたい。
『こんなんあって、こんなんやねんけど、これ知ってる~?!』
なんて自分よりそれに詳しいとわかりきってる人間に質問するだろうか。
答えはNOだ。
そんな中で視聴者の為にウンチク的なことをゆわないといけない瞬間も多々ある。
周りのおやじの反応。
知らないこと編
『あ~そうですか~』
リアクション薄め頭薄め。
知ってること編
更に深い話しをされる。
なんかウザい。
ちょっと、ちょっとだけ間違った場合
こいつ何ゆうとんねん的な、ちょっとお怒りな空気がバンバン出てる。そして無言の圧力とゆう名の、かなり気まずい空気が流れ、そんな間にゲームは進んでいるので、気まずい空気を無視して『打った~!』とかゆわないといけない。
考えていただきたい。
自分より目上で、し・か・も・怒ってる相手を目の前に、簡単にゆえばシカトに近いことをして更に『打った~!!』と言わなければいけないのだ。
その上、その後は気まずい空気をかっぱらって普通の空気に戻してるのだ。
これはよくよく考えるとかなり神業的なものだと、まずご理解いただきたい。
接客をさせると右にでる者はおそらくいないだろう。
更に更に!
時には笑わしてくる時すらあるのだ。
例えばホストは楽しましてくれる、笑わしてくるって構えてる状態から入るから笑うにもすんなり笑えるし、爆笑も生まれる。
だがどうだろう。
野球の解説。
アナウンサーが気まずい空気になってるのが視聴者に伝わってるのがビシバシ伝わる状態。
ましてや、選手は必死にプレーしている。
最近聞いた記憶によると‥
アナウンサーが選手に質問している中、解説に戻す瞬間。
『スタジオの○○さ~ん』
的な瞬間だ。
食べてたご飯の箸が止まった。
『しゃべりすぎて口がパサパサなので一端戻します
○○さ~ん』
『フッ。笑』
てな感じの、笑ってもうた的な笑いだが、構えてなかっただけに、やけにインパクトがある。
だからといって、タイミングとキャラを間違えれば
『何ふざけとんねん』
と、こうなってしまう。
更に更にゆえば、帰り際の選手に
『○○さん、今日を振り返っていかがでしたか?』
『‥‥‥』
なんてシカトもざらにある。
これに関しては質問も悪いが。
毎日キャッチをしているホストとなんら変わりない瞬間もある。
アナウンサーって大変。
自分でもビックリするぐらい話しが長くなったが、最後に伝えておこう。
俺は野球が大好きだ。
なかなか深い。
二重中継的なものって生中継やと結構あるとおもうんやけど‥
野球のTV中継なんて、よく集中して聞いてたらなかなかセンスある人はおる。
なんたってハードルはものすごい高い。
ボール、ストライク、何でアウトになったか、選手の個人的な状況、過去のデータ、更には球場で起こっている見えないところまで説明する、これらをすべて実況しなければならない。
テンションの維持も大変だ。
『打ったよ~。入るかな?入るかな?入りました。よかったですね~』
なんて実況をした日には次の日から仕事はないだろう。
沈黙なんてもってのほかだ。
そして何よりすごいのはここからだ。
両サイドには、だいたい昔プロで活躍していた自分なんかよりも何100倍も野球に詳しい頑固オヤジ達にはさまれながらしゃべっているとゆうことだ。
想像していただきたい。
『こんなんあって、こんなんやねんけど、これ知ってる~?!』
なんて自分よりそれに詳しいとわかりきってる人間に質問するだろうか。
答えはNOだ。
そんな中で視聴者の為にウンチク的なことをゆわないといけない瞬間も多々ある。
周りのおやじの反応。
知らないこと編
『あ~そうですか~』
リアクション薄め頭薄め。
知ってること編
更に深い話しをされる。
なんかウザい。
ちょっと、ちょっとだけ間違った場合
こいつ何ゆうとんねん的な、ちょっとお怒りな空気がバンバン出てる。そして無言の圧力とゆう名の、かなり気まずい空気が流れ、そんな間にゲームは進んでいるので、気まずい空気を無視して『打った~!』とかゆわないといけない。
考えていただきたい。
自分より目上で、し・か・も・怒ってる相手を目の前に、簡単にゆえばシカトに近いことをして更に『打った~!!』と言わなければいけないのだ。
その上、その後は気まずい空気をかっぱらって普通の空気に戻してるのだ。
これはよくよく考えるとかなり神業的なものだと、まずご理解いただきたい。
接客をさせると右にでる者はおそらくいないだろう。
更に更に!
時には笑わしてくる時すらあるのだ。
例えばホストは楽しましてくれる、笑わしてくるって構えてる状態から入るから笑うにもすんなり笑えるし、爆笑も生まれる。
だがどうだろう。
野球の解説。
アナウンサーが気まずい空気になってるのが視聴者に伝わってるのがビシバシ伝わる状態。
ましてや、選手は必死にプレーしている。
最近聞いた記憶によると‥
アナウンサーが選手に質問している中、解説に戻す瞬間。
『スタジオの○○さ~ん』
的な瞬間だ。
食べてたご飯の箸が止まった。
『しゃべりすぎて口がパサパサなので一端戻します
○○さ~ん』『フッ。笑』
てな感じの、笑ってもうた的な笑いだが、構えてなかっただけに、やけにインパクトがある。
だからといって、タイミングとキャラを間違えれば
『何ふざけとんねん』
と、こうなってしまう。
更に更にゆえば、帰り際の選手に
『○○さん、今日を振り返っていかがでしたか?』
『‥‥‥』
なんてシカトもざらにある。
これに関しては質問も悪いが。
毎日キャッチをしているホストとなんら変わりない瞬間もある。
アナウンサーって大変。
自分でもビックリするぐらい話しが長くなったが、最後に伝えておこう。
俺は野球が大好きだ。
勇気を出したが写メを撮れない。
みなさんはKOTA。君の昔の髪型をご存じだろうか。
横を刈り上げたロン毛のウェーブを一つに縛った、まさに侍のごとく!
的なヘアスタイル。
時には編み込んだりしてかっこよかったのが今でも目に浮かぶのはそんなに前の話ではない。
何がいいたいかとゆうと‥‥
今まさに目の前に!
あの当時のKOTA。ヘアに‥
ちょうどユージぐらいまるまると太った‥
ユージぐらい縦幅がものすごい狭いめがねをかけた‥
Tシャツの前に埋め尽くすような大きさで【日光】とかかれた‥
ものすごい息の臭いおっさんに‥
なんか他人な気がしないので‥
話しけてみようか悩んでいる。
横を刈り上げたロン毛のウェーブを一つに縛った、まさに侍のごとく!
的なヘアスタイル。
時には編み込んだりしてかっこよかったのが今でも目に浮かぶのはそんなに前の話ではない。
何がいいたいかとゆうと‥‥
今まさに目の前に!
あの当時のKOTA。ヘアに‥
ちょうどユージぐらいまるまると太った‥
ユージぐらい縦幅がものすごい狭いめがねをかけた‥
Tシャツの前に埋め尽くすような大きさで【日光】とかかれた‥
ものすごい息の臭いおっさんに‥
なんか他人な気がしないので‥
話しけてみようか悩んでいる。

