食べたことのあるボロネ‐ゼと全く違う ☀ 南区‘ボロネ‐ゼ専門店 ミナミ’ | rikuchalohaの傍らにいつも地図☆

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愛読書は?と尋ねられたら「地図帳」と答えてしまうかもしれない。全く奥深いものじゃないのが情けない(~_~;)。
なんてことない日常に地図が絡んだっていいじゃない。
地図はつきものの旅から、地図にコジツケの散歩道や道産おやつなどのひとりごと★

パスタ専門店でもイタリアン専門でもなく、ボロネーゼ専門店って!?



国道230号線を走るたび、ブルーグリーンの外観が目をひいていて左上矢印



ようやく、ランチにお訪ね〝ボロネーゼ専門店 ミナミカトラリー

ボロネーゼ専門店と言えど、
ほかにクリーム系やジェノベーゼ、ナポリタンもメニューに加わっているし、と訪問ドア



ところが、今月からワンオペ営業で、ランチメニューは3つのみでしたショボーン

店内は、カフェのようなゆったり落ち着く居心地。
地域の人から愛されるように、店名は南区から取って「ミナミ」ハートのバルーン



が、その分、セルフのドリンクが1杯サービスジュース
かつ、オニオンスープもテーブルにコーヒー
あったまるぅーラブラブ

ワンオペでサービスが行き届かないかもしれないところを、
こ~んなお客さまファーストでカバーしてくれるって、スゴイっキラキラ



宝石赤「ミナミのボロネーゼ」
店名が入ったボロネーゼは、看板メニュー乙女のトキメキ

アルデンテパスタに、ニンジンや玉ねぎなど細かく刻んだ香味野菜、
まろやかなトマトクリームのボロネーゼパスタ
なんといってもお肉が絶品人差し指

一つはゴロンとした挽肉、まさにボロネーゼ。
そして、もう一つがビーフシチュー風の柔らか肉が食べ応えがあってとにかく絶品合格



宝石紫「3種のチーズのボロネーゼパスタ
富士山盛りみたいにパルミジャーノ、モッツァレラ、レッドチェダーの3種チーズチーズ

パスタの量は通常105gと、お肉とともにボリュームありそうなので、
少なめ85gでオーダーして正解100点
パスタの量が選べるのがうれしいねチョキ

まさに、今まで食べたことのあるボロネーゼとはまったく違う。
また食べたくなるボロネーゼスター


奥さまが4月中旬にお店に復帰される頃には、メニューが戻るとのことメモ
別のメニューもぜひいただきたい飛び出すハート


注意 記載のお店情報は、訪問時のデータです
変更等もあります            

☆ ボロネーゼ専門店 ミナミ
  札幌市南区藤野3条1丁目2-1 はまなすビル1階
  11:00~15:00、17:00~21:00  月火休み


reported by rikucha