にっぽん最高峰の聖地へ ☀ 『令和元年だから伊勢詣で』次いで内宮 | rikuchalohaの傍らにいつも地図☆

rikuchalohaの傍らにいつも地図☆

愛読書は?と尋ねられたら「地図帳」と答えてしまうかもしれない。全く奥深いものじゃないのが情けない(~_~;)。
なんてことない日常に地図が絡んだっていいじゃない。
地図はつきものの旅から、地図にコジツケの散歩道や道産おやつなどのひとりごと★

令和元年のメモリアルなお伊勢参りは、今しかできないから
と、チケットを予約したのは平成のことだったなぁ~かお


にっぽん最高峰の聖地へお参り
お伊勢参りの習わしとして、外宮参拝ののち内宮へ歩く




玄関口となる宇治橋鳥居から聖域へ鳥居

この日もすでに暑かったーっあせる
もうずっと、暑さから解放されていなくってショック!



年間600万人もが渡るという宇治橋アップ
今年は、MAXになるんじゃないのかなぁ~DASH!



向こうに日の丸がはためくのは、伊勢神宮の重みを象徴日本
神域の木々の緑や、五十鈴川のせせらぎがとっても気持ちのいい季節クローバー



五十鈴川の御手洗場アセアセ
ここで手を清めてから参拝が、本来の作法だからねグッド!



日本人の大御祖神といわれる天照大御神をお祀りする正宮鳥居

参拝は白絹の前まで。
心静かにお参りしました拍手



唯一神明造りが間近に見られる「御稲御倉」アップ
現存する神社建築では、もっとも古い様式なのだと。


令和元年となる記念すべき年にお伊勢参りお願い
実は、高校の修学旅行以来だったりするにひひ

皇室の御先祖となる伊勢神宮に、
改元の節目でもあり、日々の感謝を伝えに伊勢詣でキラキラ


reported by rikucha