久しぶりの更新です

今日は、自分のバストが育たなかった理由について少し過去を振り返りたいと思います。


過去の生活習慣やストレスだけが全てではなく遺伝なども関係するのかもしれませんが、少なからず過去の生活習慣やストレスも関係していると思うので振り返ることによって今後の参考になればなと思います


私の小さいバストのコンプレックスの始まりは、中学生時代にさかのぼります。


中学1年、自分や周りの友達の身体の変化に敏感になる年頃です。


特に、バストについては友達との会話でも「◯◯ちゃんは大きくていいね」とか「◯◯ちゃんはもう、ブラをしてるんだってー」とか、よく出てきていました。


私にとっては、雲の上の話(笑)でした。



というのも、「◯◯ちゃんは、もうブラしてるの?RisAには関係ない話だねー」と日常的に部活仲間から言われていたから。




自分のバストがなかなか成長しないこともブラのお世話になる必要もないことも自分自身でよくわかっていましたが、いつか大きくなると信じつつ、そう日常的に言われることで、知らず知らずの内にコンプレックスやストレスとなり、姿勢の悪さや自分に自信が持てない性格につながったのかなー?と思います。


また、その姿勢の悪さや自信が持てないと言うことは、間接的にバストの成長を妨げる一因になっていたのでは?とも思います。



「どうせ私は何をやってもダメ!何をやってもバストなんて大きくならないし、バストアップのための運動や食べ物を続けても無駄!」というふうな考えになってしまったんですね。


実際、当時も周りからバストアップのためにはこういう運動がいいよーとか雑誌を見てバストアップの特集などやっていれば、それを真似ていましたが、どれもこれも続きませんでした。


「やっても無駄!やっても大きくならないじゃない!」という気持ちがありました。


当時の私はきっと「即効性」を求めていたんでしょうね。



ここがそもそもの間違いでした。



運動だって食べ物だって、短期間やって効果が出る方が少ないと思いますが、即効性を求めていた私は、1週間やそこらで諦めていたわけです。



当時の私に、声をかけれるなら一緒に頑張ろう!!と励ましてあげたいです(笑)





中学時代は簡単にですが、こんな感じでした。


まだまだ、これから先も私の失敗・後悔は続きますが今日はこれで終わります。