「感激時代」キム・ヒョンジュン、チェ・ジェソンを殺害した真犯人は…?
上海に一国(イルグク)会が集結した中、SS501のリーダーキム・ヒョンジュンがチェ・ジェソンを殺害した真犯人に気付いた。
韓国で27日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「感激時代:闘神の誕生」(以下「感激時代」)第14話では、上海に集結することでパンサムトン通りのシラソニ(オオヤマネコ)ことジョンテ(キム・ヒョンジュン)を圧迫するシンイチ(チョ・ドンヒョク)とアオキ(ユン・ヒョンミン)の姿が描かれた。
上海に来たアオキが初めて出会ったのは、現在パンサムトン通りを掌握しているジェファ(キム・ソンオ)だった。アオキはジェファのことを「パンサムトンの人たちが背中を向けた指導者」と称した。憤るジェファにアオキは、上海公共組界情報局局長という自身の名刺を出してみせた。組界に弱腰なジェファを困惑させるには十分な登場だった。
アオキだけではなかった。シンイチも上海に来た。シンイチにジョンテが「ここまで来た理由は何か」を質問すると、シンイチは「理由などない。お前はただ消すべきなのだ」と一蹴した。さらにシンイチは刑務所に収監され、酷い拷問を受けたジョンテを殴った。
幸い、ジョンテには支援軍がいた。ファンバン派の行動隊長ペクサン(チョン・ホビン)がその主人公であった。しかし、ペクサンにも思惑があった。ジョンテを上海のシラソニではなく、ファンバン派の鷹として育てようとしたのだ。ペクサンはジョンテの代わりにシンイチに立ち向かった。この過程でジョンテは隠されていた秘密に気付いた。ヨンチュル(チェ・ジェソン)を殺害した真犯人がペクサンであるということが分かったのだ。「感激時代」の展開がより一層熱くなった。
リアルタイム視聴してるけど、字幕なしでは理解できなくて.......
複雑なストーリーだわ^^;;
