CNBLUE関連の記事 | りうぉん*^^*のブログ

昨日、いっぱい記事があがってたましたね~(*^。^*)


「ミュージックバンク」CNBLUE、出口のない4人組の魔力


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CNBLUEの4人のメンバー(ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、イ・ジョンシン、カン・ミンヒョク)が出口のない魔力を発揮した。

CNBLUEは韓国で8日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で「I'm Sorry」を熱唱した。CNBLUEは完璧な呼吸を見せ付けながら歌を披露した。

また、この日CNBLUEは1位となって、「ミュージックバンク」で2週連続1位を記録する気炎を吐いた。

「I'm Sorry」はジョン・ヨンファの自作曲で、ポップの要素が多く、病み付きになるメロディーが印象的だ。別れを宣言した恋人の最後の言葉“I'm Sorry”を聞いて傷ついた男の気持ちを歌詞で表現し、エレクトロニックなシンセサイザーとギターの旋律が印象的な強烈で洗練されたモダンロックジャンルの曲だ。

この日「ミュージックバンク」にはCNBLUEの他に、SISTAR19、ホ・ガク、4Minuteのユニット2YOON、ペチギ、ムン・ヒジュン、Clazziquai、ALi、Phantom、DMTN、4MEN、Airplane、VIXX、Nine Muses、MR.MR、SPEED、HELLOVENUS、Tiny-G、シンジェ、チャン・ヒヨン、イ・ヨンアなどが出演し、ステージを輝かせた。




少女時代、CNBLUE、ロイ・キムまで…音楽界を多彩にする“ヒップホップ&バンド&オーディション”


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“ヒップホップ、バンド、オーディション”によって、音楽界が多彩になった。

現在、韓国では過去に例を見ないほどのヒップホップブームが起きている。昨年、ヒップホップをベースにしたYGエンターテインメントが、音楽界で一番大きな影響力を発揮したことに続き、今年初めには少女時代が新曲「I GOT A BOY」でヒップホップガールに驚きの変身を遂げ、ヒップホップの高い人気を予告した。

その後、ヒップホップはさらに変化を続け、もう一度ファンの心を掴んだ。感性豊かなラップと大衆的なメロディを持つ感性ヒップホップの人気が高まっているのだ。Verbal Jint「始まりが好き(Good Start)」、ペチギ「涙のシャワー」、Leessang(リッサン)「涙」、INFINITE H「Special Girl」、タイガーJKとT (ユン・ミレ)、Bizzyが結成したグループMFBTYの「Sweet Dream」がその例で、感性ヒップホップは、いつの間にか一番ホットな音楽になった。

音楽界を豊かにするものは、ヒップホップだけではない。ポップミュージックが溢れるなかで、自身のカラーを保ちながら高い人気を得ているバンドは、音楽界に多様性を与えた。
CNBLUEがリリースした4枚目のミニアルバムに収録されている全6曲は、メンバーによる自作曲だ。特に、タイトル曲「I'm Sorry」の成功は、従来のCNBLUEの人気を保ちながらも実力派グループとしてのイメージを固めることに寄与した。

また、今月4日に2枚目のミニアルバムをリリースしたインディーズバンド10cmの活躍も目立つ。10cmは、これまでテレビにあまり出演しなかったにもかかわらず、甘いバンド音楽で人気が高まり、新曲「Oh Yeah」「Nothing Without You」も引き続き人気を得ている。

音楽界がいつにも増して豊富になったことは、オーディションブームの結果がいたるところから出ているためだ。オーディションを通じて抜擢された大勢の新人歌手は、すでに認められた実力とスター性を土台に、音楽界で精力的に活動している。ホ・ガクは、先月24日にリリースした「モノドラマ」でヒップホップブームの中でも音楽ランキングで上位をキープしており、5日にリリースした初のフルアルバム「LITTLE GIANT」への反応も熱い。昨年リリースされたイ・ハイのデビュー曲「1.2.3.4」は、まだランキングに入っている。

また、まだ正式にデビューはしていないが、オーディション番組を通じて名前を知らせた悪童ミュージシャンとロイ・キム、チョン・ジュニョンの楽曲も依然として人気を得ている。

これに関連し、韓国のあるオーディション番組の企画者は、「従来の音楽に飽き気味だったことが、オーディションブームの主な理由」とし「オーディション出身歌手の人気は、これからも続くだろう」と明かし、これからもオーディションブームが続くと予測した。




CNBLUE、BIGBANG、少女時代のヘビ年生まれメンバー“旧正月連休は何をする?”


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3日だけの旧正月連休が始まった。2013年の初めての祝日を迎えたヘビ年生まれの人気スターたちは、どのように過ごしているのだろうか。忙しいスケジュールをこなすため家を離れているメンバーがいる一方、幸いにも家族団らんの時間を過ごす人もいる。“私の年”を迎えた1989年生まれの人気スターたちのスケジュールを比較してみた。

スターは連休も忙しい…海外ツアーや生放送出演

少女時代にはヘビ生まれのメンバーが6人もいる。テヨン、ティファニー、ジェシカ、ユリ、ヒョヨン、サニーは1989年生まれの同い年だ。先月4枚目のアルバムでカムバックした少女時代は9日の神戸を皮切りに、埼玉、新潟、福岡、広島、大阪、名古屋などでアリーナツアーを行う。

CNBLUEのリーダーのジョン・ヨンファは、ミニアルバム「Re:BLUE」の活動で忙しい日々を送っている。旧正月連休の間、メンバーたちと生放送音楽に立て続けに出演する。4月から始まるワールドツアーの準備も並行する。

BIGBANGのD-LITEは今月27日、日本で初めて発表するソロアルバム準備で、現在日本に滞在している。関連したプロモーションとスケジュールで、旧正月も休まず過ごす予定だ。3月23日、24日には神戸ワールド記念ホール、3月30日、31日は武道館で単独コンサートを開く。

(以下省略)