T.O.P映画出演決定! | りうぉん*^^*のブログ

BIGBANGのT.O.P、映画「同級生」に出演決定…“キム・スヒョンの映画とは全く違うストーリー”


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プロデューサー「ぴったりのキャラクター、演技でも頂点に立つだろう」

BIGBANGのメンバーT.O.Pが、映画「同級生」への出演を決定し、役作りに熱心に取り組んでいる。

映画「同級生」は、映画「白夜行-白い闇の中を歩く-」のパク・シンウ監督がメガホンを取る作品だ。濡れ衣を着せられた北朝鮮のスパイの父親を持つ少年が、妹を救うために韓国に来て、何らかの理由で韓国にいる固定スパイ(現地に居住して一般市民になりすますスパイ)を殺すというキラーの話を描く。

映画でT.O.Pは男性主人公であるキラー役を演じる。映画「戦火の中へ」以来2年ぶりのスクリーン復帰作品となる。

「同級生」のイ・ソンフンプロデューサ(以下、PD)は、「oh!my star」とインタビューを行い、「T.O.Pに会った時、映画の中のキャラクターを目の前にしているようだった。真剣で落ち着いた姿勢、声のトーンまで、我々が考えていたキャラクターにぴったりだった」と話した。

イPDは「『戦火の中へ』を通じて歌手だけでなく、俳優としての可能性を見せているが、今回の映画『同級生』を通じて、俳優としても頂点に立つことができると確信している。本人も今作に対して、じっくり考えて撮影準備をしている」と伝えた。

類似した時期に、俳優キム・スヒョンが映画「隠密に偉大に」にキャスティングされた。「隠密に偉大に」は北朝鮮のスパイであるウォン・リュファンが、ソウルの貧民街のバカな失業者のふりをする物語だ。キム・スヒョンは劇中、主人公のウォン・リュファンを演じる。

T.O.Pとキム・スヒョン、2人の“ホット”な男性俳優のキャスティング、“スパイ”が映画に登場するという類似性から、2人を一緒に取り扱う記事が出ている。

これに対して、イPDは「我々の映画はスパイでなく、北朝鮮から来た“キラー”の話だ」と話し、「全く異なる内容だが、類似した映画のように言われていて、残念に思う」と率直に明かした。

イPDは「キム・スヒョンとT.O.Pはいずれも若いイケメンの俳優だから、類似した作品であろうと思われがちだ。しかし全く違う内容で、『同級生』は真剣な雰囲気の作品だ」と説明した。

女性主人公のキャスティングが終わり次第、「同級生」は7月にクランクインする予定だ。年末公開を目処にしている。



この↓記事が15日に出てたんだけど、すぐに決まりましたね^^


BIGBANGのT.O.P、2年ぶりにスクリーン復帰?“前向きに検討中”


BIGBANGのT.O.Pが、映画「同級生」への出演を検討中だ。

T.O.Pの所属事務所の関係者は14日、マイデイリーの電話インタビューで「前向きに協議中」とし「今までずっと、いくつかの作品を見てきた。今回の作品もプラスに見ている」と明かした。

「同級生」は、映画「白夜行-白い闇の中を歩く-」のメガホンを取ったパク・シンウ監督の新作で、妹を助けるため北朝鮮のスパイになった少年の話を描いた作品だ。

T.O.Pが「同級生」に出演するとなると、2年ぶりにスクリーンに復帰することになる。彼は2010年に映画「戦火の中へ」でオ・ジャンボム役を演じた。

T.O.Pは「戦火の中へ」を通じて、その年の青龍映画賞の新人俳優賞と人気スター賞、2011年には百想芸術大賞の映画部門で男性新人演技賞と人気賞を受賞した。