夢は年商10億の会社を作ることです。
素ラーメン
今日変なお客がきたよ。食券を買わず席に座り、まるで食券を買う気配がない。説明し てもラーメン作れの一点ばり。
変わりにお金をもらいチャーシュー麺の食券を買いにいくはめに。
ここからがおかしかった。
チャーシュー麺なのに麺の上に載ってる物全部抜いてくださいって。
えっチャーシューもですか? うんと頷くだけ! とりあえずその通り出しました。素ラーメンでした。
さらに食べ終わるとまたチャーシュー麺の食券かってきて 同じのって言われたんで素ラーメン出しました。
普通のラーメンの大盛り買えば半額以下ですむのに↓↓。
疲れるー!!
今日もさっき帰って来ました。。
夕方五時より入り 店出るのが朝六時半!! 基本 店と家の往復の繰り返し。
まぁ やってることが単純なんで時間で稼ぐって感じなんだろーなと思う。
お金は貯めるには飲食は最適 夜勤なら尚good☆ 二年で300万貯めます。。
ついでにスロットやめます オス番なくなるんで。。
同じお店の他店舗で二年間アルバイトしていた22歳の子が四月より社員になり今月からうちの店舗に入 ってきました。
社員歴は僕のほうが長いので いちお 先輩なんですが 彼はスープ作りができ僕はまだスープ作りもさせてもらってないので関係が微妙です。 結構上下関係がはっきりしているので仕事の分担も違うしやりずらいです。
久々日記更新
9ヶ月ぶりブログ更新します。
この期間 転職&引越し しました。
サラリーマンをやめラーメン屋に就職。
夢に一歩近づきました☆
周りからはかなり馬鹿的な視線でみられてるし 失うものはあったけど わくわくしています。
就職して半年 ここからが正念場です。
彼女と別れよう
やっぱ彼女とわかれよう・・・
って言うより、会社 やめてラーメン屋に転職したらふられるかもね たぶん
今の彼女とはもう四年 結婚の話もされるけど、
今の僕では到底無理な話で
結婚なんて考えられません。。。
無謀な夢に付き合わせる気もないし
やっぱ分かれるしかないかもね。
居候
3日前から居候がいる。
彼は中学の同級生(かなり仲がよかった)で高校卒業後大阪の美容室の専門学校(2年)に行き、美容室(2年)で働き、ネットワークビジネス(1.5年)にはまり、結局やめ地元に帰るがなにもなく、東京で生活したいというので一週間なら泊めてやるからその間に仕事見つけるという約束で上京してきたのが今年の五月。(ちなみに俺は高校卒業後上京し大学に進学 卒業後新卒で入社)
てっきり俺は一週間でアパートでも借りるのかと・・・
俺が安易だった 上京してきた時荷物と現金2万円しかもっていない。
寮つきでないといけないので仕事もなかなか見つからず結局一ヶ月かかって仕事が見つかる。 その間ずっと7畳で二人生活。
しんどい時もあったが洗濯 掃除は毎日やってくれたので、楽な面もあり、気の合うこともあって楽しめた
結局仕事は寮つきのピンサロのボーイ。
やっと出て行ってくれたと思いきや3ヵ月後警察のがさ入れによって店が営業停止。
また泊めてくれとのこと。
彼は×いち で 子一人 相手が引き取っている。 親も離婚していて 何をしようがほったらかし 親はピンサロのボーイの仕事も知っていたらしい
本当なら強制送還させたいが、親も親だし 実家に戻りたくない気持ちはわかるし 次の仕事見つかるまで一週間ぐらいならいいけどさすがにしんどくなってきた。
仕事探してる様子もなく スロット メル友 今日も夜11時ごろから遊びに行った。メル友らしい
この先どうするか話しても 定職に就きたいわけでもなく 子供もいるし やることはやったという気持ちらしい 資金もいくらあるのか聞くと3万ほどしかないらしい(どんなに安く実家にいけても1万はかかる)
何を考えているのかわからない
そろそろ限界だ
仕事探してるならまだわかるが 遊ぶための居候
彼のためにもよくない
彼が遊びに行く間際 明後日までに出て行くよう伝えた
とりあえず出直してきてもらいたい
近頃
今日も普通に仕事に出勤。
営業中もラーメンのことばかり考えてしまう。
昼食もたまたま通りがかった新宿のラーメン屋。
ついつい会社をやめる事を考えてしまう。
仕事に身がはいらず最後はマンガ喫茶。
すでに今の仕事への熱 面白さは忘れてしまっている。
おもしろくない・・・
一日でも早くやめたい。
彼女と喧嘩
学生時代から四年付き合っている彼女(タメ)にラーメン屋をやりたいと話しました。今の会社をやめて、ラーメン屋で働き独立したいと・・・。
うまくいくわけないじゃんと言われました。だいたい土、日 休みではないし 夜も遅いし
100%嫌だって・・・ 全部で一時間く らい話しました。
最終的には 私のことなんか考えてないでしょ もし3年後に失敗したら私は結婚もできないし27だしどうしてくれるのって っておお泣きされました。
正直こんなにも反対されるとは思わなかった。
とりあえずこの場は彼女を慰めてもう言わないよって言いました。
