
タカラレーベンインフラ投資法人から分配金が支払われました
2015年4月に東証が開設したインフラファンド市場に上場した第一号
インフラファンドは、投信法に基づき再生可能エネルギー発電設備や
公共施設運営権等のインフラ施設を投資対象とし、仕組みはREITに類似する
スポンサーのタカラレーベンは、東証一部に上場するマンションデベロッパー
2010年より太陽光発電マンションに取り組み、2013年より太陽光発電事業に参入
本投資法人の投資対象は太陽光発電設備
オペレーターが電力会社より受領する売電料の契約期間は、固定価格買取制度に基づき
上場時点で残存期間17年以上を有する