※シェーキーズでランチ、久しぶりのピザ!旨し!
先週に日本商工会議所簿記検定(日商簿記)の3級検定試験を受検しました
やっぱり我慢出来なくてね・・・(・・。)ゞ
試験会場の近くなので立ち寄ったわけです
試験は朝9時から
少し早く自宅を出てマックでテキストパラパラ眺めてました
行く前は「3級だし、管理人最年長かな??」なんて思っていましたが
老若男女、管理人の歳でも丁度真中あたりでしたね、驚きました
地味ですが簿記は需要が高く、仕事、就職、転職などに役立つのでしょうね
管理人は昨年の11月をきっかけ(きっかけの記事) に受験してみたくなったわけで・・・
実務をしていると見たくもないものも
離れてみるとその知識や経験に疑問を感じ試してみたくなりました
なのであまり勉強はしない、よってお金も時間もかけないで挑みました
教材は知人に頂いたテキストと大原から無料で配布された前回問題と解説をサラッと勉強
試験時間は2時間だが、まともに解くとあまり余裕はないね
見直しの時間は殆ど取れませんでした
簿記の訓練は暗記じゃなくとにかく実践問題です
覚えるより体(手?)に叩き込まれたものが問題を目の当たりにして自然に手が動く感じです
とても面白かったので2級に挑戦したいと思いましたよ、FPとも相性が良いし
2級は工業簿記も出題されます
原価計算は管理人には未知の領域なので本腰入れて勉強しないときっと難しいね
落ち着いたら勉強してみます
