第二の人生は旧友と、団塊世代、同級生と復縁――飾らずに話せる | FPマネーサロン 株PHANTOM<Powered byリーマン農業日記>

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思えば花も色あせていたよ、株に会うまでは





サザンオールスターズ/CHRISTMAS TIME FOREVER



今日の日経夕刊からです


「第二の人生は旧友と、団塊世代、同級生と復縁――飾らずに話せる」


なんでも定年退職した団塊世代の間で


高校などの同級生と交友を復活させる動きが広がっているようです


さらに、旧交を温めるだけでなく


一緒に奉仕活動などを始めることもあるようです


旧友は第二の人生の心強い仲間みたいですね


どうやら、この背景にあるのは


還暦や退職をきっかけに広がっている


同窓会ブームのようです


また、再会した同級生たちは


宴会後もネットを使ってつながり続けるのが最近の特徴らしいです


やっぱ、ネットの力は凄いね


そして、この動きは団塊世代のほか、20~40代などでも活発になっているようです


その傾向に拍車をかけているのが


フェイスブック、ミクシィといった


ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の普及だと書かれていました


旧友のだれに一番会いたいか?の質問には、


特に中学、高校の同窓会に関心が集まり、全体の5割強が「当時の親友」


次いで「初恋の人」が2割強を占めていた


管理人も10年以上地元を離れていたが


戻ってきたときは本当に懐かしい限りでしたね


ずっと地元にいた方々は商店街や消防団、学校のPTAなど


精力的な活動していることに衝撃を受けたことを覚えています