総合評価「NICES」、認知度・働きやすさ・潜在力、「良い会社」ドコモ1位 | FPマネーサロン 株PHANTOM<Powered byリーマン農業日記>

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今日は暖かい、コレくらいが良いですね


さて、今日に日経朝刊、一面です


総合評価「NICES」、認知度・働きやすさ・潜在力、「良い会社」ドコモ1位

日本経済新聞社は29日、総合企業ランキング「NICES(ナイセス)」の2011年度版をまとめた。業績の変動に加えて消費者の認知度、従業員の働きやすさなど幅広い観点から上場企業を評価するシステムで1位はNTTドコモ、2位は武田薬品工業、3位はキヤノンだった。強固な顧客基盤や製品力をテコに、積極投資で成長戦略を加速する企業が上位に並んだ。(関連特集14、15面、関連記事を30日付日経産業新聞に)
 NICESは5つの視点から企業を総合評価する。配当や株式時価総額など「投資家」、認知度など「消費者・取引先」、女性や多様な人材活用といった「従業員」、雇用者数や社会貢献という「社会」、将来の成長力を測る「潜在力」の5側面。各側面のランキングを作成し、合計して総合順位を決める。

日経新聞より


管理人、ドコモには特別の思いがある


この会社は、公で出来なかったことを


民間企業になって、そのパワーを発揮して


iモードが誕生した


そして、いつの間にか、親会社を支える企業に成長した


良い話だと思います


管理人、ユーザーではないが、もう10年近く


ここの株を保有している


これからも保有し続けると思いますね