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軽自動車が初の「2世帯に1台」 全軽自協が普及状況発表


全国軽自動車協会連合会が12日発表した軽自動車(商用車を含む)の普及調査によると、今年3月末時点の100世帯当たりの保有台数は、前年に比べて0・7台増の50・6台となった。1986年の調査開始以来、50台を超えたのは初めて。2世帯に1台は軽自動車を保有していることになり、自動車市場が縮小傾向にある中、軽自動車の堅調さが際だった。

 都道府県別では、100世帯当たり98・0台の鳥取が最も多く、佐賀、島根、長野、山形と続いた。100世帯当たりの台数が最も少ないのは11・0台の東京で、続いて神奈川、大阪、埼玉、千葉の順で少なかった。

 今回の調査では、東日本大震災で被災したため、岩手と宮城、福島の3県で集計できなかった22市町村の世帯数を除き、普及台数を算出した。ただ、10年3月末時点の22市町村の世帯数を加えて算出した100世帯当たりの普及台数の参考値でも、50・3台と50台を超えた。


                                                                 産経新聞より

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もはや、メーカーもよい軽自動車を作らないと商売がきついだろうね。

昔と違い、最近の軽自動車はよく出来ていることも理由だろうが、一番大きいのはやはりコストだ。

乗用車とは比べ物にならない。

このデータからも軽は地方ほど多い。地方では車は一家ではなく、一人に一台が必要。こうなればコストを意識してくるのは自然。人が生涯にかけるマイカー費用は3000万といわれている。

<こちらから>

この数字みたら、すこしでも経費削減のため軽にしようと思うのは自然でしょう。

子どもも大きくなりそのうち車で通勤、通学、といわれても、この数字見たらもっと有効に使いたい。危険も多いしね。しかし、東京だとこの費用がかからないから、住宅費に高額な資金が回せるのだろうね。




さて、先日、学生時代の友人と食事をした



以前ブログで紹介したタケさんです



約一年ぶりだね



こちらお役人さん、そして金持ち



またBMWが新しくなっていた、X5だ!これ1000万くらいじゃない?



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そして食事は管理人が最近気になっているお店



しゃぶしゃぶどん亭、最近オープンし知人が「美味しい」と絶賛していた



管理人としては,牛ロースセットくらいを考えていたが



そこは、やはりタケさん


リーマン農業日記α<ファイナンシャルプランナーの備え>-2


黒毛和牛コース、3680円を2人前チョイス、相変わらずである


もちろん奢り


リーマン農業日記α<ファイナンシャルプランナーの備え>-3

お肉はこちら、しかし、旨い、参った!


セシウムがなんだ