T.M.Revolution WHITE BREATH 作詞:井上秋緒 作曲/編曲:浅倉大介
土曜なのだが会社で研修が行われ、参加者と開催スタッフを兼ねて参加した
そして、娘達はすこしはやい地区のクリスマス会
なので、帰っても晩御飯がないようなので
帰りにお弁当でも、と思い、プレナスに貢献する意味でも、ほっともっとに向かった
5年ぶりか?ひさしぶりで楽しみ
お店に行ったが、なんだ??という混み方
ざっと15人くらいまってる、しかも駐車場の車の中にも何人か・・・
弁当一個で待つのはいやだ
仕方なくお近くの吉野家へ

注文したのは豚しょうが焼き定食。これはおすすめのメニュー

しかし、店に入ると女子高校生とお母さんが2人で牛鍋丼を食べていた
しかも見た目は上品そうな・・・違和感があるが、今の時代当たり前か。
吉野家メニューの中でもこれは上位、このマヨネーズがたれとよくあう。
さて、吉野家には裏メニューで有名だ、わがままを聞いてくれる
このしょうが焼き定食はお願いするとマヨネーズが2個になります。
ささやかな裏技でした。

(民法第113条・116条)本当は代理人ではない者が、代理人のふりをして行った契約(これを無権代理行為という)は無効である。しかし本人が追認すると、無権代理行為にさかのぼって有効になる。
そして無権代理人と契約した相手方を保護する3つの制度
①催告権・・・無権代理人と契約した相手方は、本人に対して相当の期限を付けて「追認するか答えろ」と催告できる。期限までに答えがないと追認を拒絶したとみなされる。これは相手方が無権代理について悪意の場合でもできる。
②取消権・・・無権代理人と契約した相手方は本人の追認がない間は契約を取り消せる。(無権代理人に対しては追認があったがそれを相手方が知らない間も同じ)ただし、無権代理であることに相手方が善意である場合だけできる。
③履行請求権・・・・・無権代理人と契約した相手方は本人の追認がない間は無権代理人に
損害賠償請求権 対して契約の履行・損害賠償を請求できる。