今日は予報通りに雪が降り、寒い1日となりましたね。
今日は朝から15時まで久喜でお仕事していましたが、久喜も寒かったですよ〜
移動の際、電車が遅れていましたが時間に余裕をもって出発していたので、難なく久喜に着けました。
一昨日、書いた記事を読んで下さった方から、貴重な体験コメントをいただきました。
あなたにも読んでいただきたくてコメントをご紹介いたしますね。
(ご本人様にご了承を得ています。)
「時間の捉え方には昨年非常に悩みました。
仕事が終わらず、毎晩遅くに帰り、疲れはたまる一方。
父の入院が重なり、休職してしまいました。
もう2度と職場には戻るものかと当初は思っておりましたが、生活もあり、また、バランスセラピーの先生方のカウンセリングのお陰で、また元の職場で楽しく働いております。
言われたことは①残業を前提にして働かないこと②早く帰り、早く寝て、次の日には集中して仕事すること。
要は時間を大切にし、どうすれば最高の状態で動けるか考えることで、時間は作れるということではないかと思いました。
時間をかけて仕事をしても、疲れであまり進まないし、いいものも産まれない。
時間を意識し、大切にすることが時間を産み出す最大の秘訣だと感じました。
もう時間がないなんて言いたくないです。」
このコメントを下さったことに対してお礼を申し上げたあと、直接メッセージをさせていただいたあとに
「こんばんは。
渡邉先生のブログを読んで、コメントせずにはおれませんでした。
休職するまでも、自分なりに頑張って、時間をできるだけ上手に使おうとはしていたのですが、やはり人間は痛い目に合わないとなかなか学べないのかもしれないですね...。追い込まれることによって、実践的理解を促されたような気がします。
コメントをブログで紹介していただくことは大丈夫です。私も他の方の意見を聞けたら、嬉しいです。」
時間の捉え方の成長は、時間の管理能力を高め、様々な場面で活かされる能力になる
僕はそう感じています。
あなたはいかがですか。
よろしければご意見お聞かせ下さい。
