最近みうらじゅんの映画にはまってます。
といっても、2作品しか見てないですが。「アイデン&ティティ」と「色即ぜねれいしょん」。
彼の映画には共通して「自分とは何か」という問いがあります。
自分を主張するためのロック。
ぶちやぶるロック。
かっこいい。
とは思うが、往々にして突破口はそんなに簡単にでてこないもの。
ぶち壊すことは簡単だけど、それがほんとの自分っていえる?とも思うのはひねくれてるせいでしょうか。
最近みうらじゅんの映画にはまってます。
といっても、2作品しか見てないですが。「アイデン&ティティ」と「色即ぜねれいしょん」。
彼の映画には共通して「自分とは何か」という問いがあります。
自分を主張するためのロック。
ぶちやぶるロック。
かっこいい。
とは思うが、往々にして突破口はそんなに簡単にでてこないもの。
ぶち壊すことは簡単だけど、それがほんとの自分っていえる?とも思うのはひねくれてるせいでしょうか。
忙しいことを理由にしないで、前に進まなきゃだめだよな。
まわりのひとがどんどんすごくなっていくことを素直に喜べない自分って結局まだ何も進歩してないよな。
逸脱したくないからなにかにすがって、圧倒されたくないから斜に構えて・・・なんなんそれ?
結局なにも変わってないやん。
もっとできることあるやろ?
最近は酒がおおい。
酒にすがりつく。
責任から逃れたいのか。
その程度の人間なのか。
・・・そんなわけではないのだが。というか、そうであってほしい。
「なきっつらに恥」とは、悪いことに悪いことが重なること。
だが、不都合は一気にくるときもあるということを如実に表すことばでもある。
処理すべきことは迅速に。
気をつけたい。
でも今日は無理です。ごめんなさい。