コーチカーター☆ | RHYTHM 伊勢から全国に行ッテキマス♪

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やべぇ DVD見てたらこんな時間にDASH!
映画:コーチカーター

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凄くイイ映画でした(^O^)/
内容もマジでステキで

メッセージをキャッチですよ。

興奮して寝れない件ww

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■コーチカーター

8/6[土]~公開の『コーチ・カーター』は米国に実在するバスケット・コーチが犯罪と隣合わせに生きる生徒達にバスケを通じ自らの将来を切り開く術を教えていく実話に基づいた感動作。
文章:南 樹里(All About「映画」旧ガイド)
『コーチ・カーター』を観ました
ある一人のコーチが僕達の未来を変えてくれた ―― 彼は唯一リスペクト[尊敬]できる人だった…
『コーチ・カーター』(2005)[COACH CARTER]
2005年1月に全米公開され、初登場第1位を飾った『コーチ・カーター』。アメリカで最もhotなスポーツの一つにバスケットボールがあげられるだろう。この映画は1999年にアメリカの高校で実際に起きたバスケチームでの事件をもとにして、映画化した<希望>の物語です。元となった「ロック・アウト事件」と呼ばれるのは、契約を守らなかったからといって、練習用のコートに鍵をかけて(選手がバスケの練習をできなく)してしまった、こと。ジュリア・スタイルズを起用し『セイブ・ザ・ラスト・ダンス』を監督したトーマス・カーター監督の新作は、見た後に清々しさを感じました。
大ヒット映画には最適な音楽がかかせないから、『コーチ・カーター』では、音楽の使いかたにも注目してもらいたい。グラミー賞受賞者のR&Bシンガー=アシャンティがキラー役でスクリーンデビュー。が、サントラに参加はしていない。これって、逆に贅沢?なチョイスかも。MTVフィルムとしては、一番のヒット作になったとか。
<<元全米代表選手のケン・カーターが新たにコーチを引き受けたのは、4勝22敗のリッチモンド高校のバスケ部「オイラーズ」。着任したカーターは、選手達の意識に疑問をいだいた。それこそ惨憺たる成績の原因なのではないかと…。>>
そして始めたのが、保護者を集めての契約書への署名―規律を守ること。「社会に勝つカギになる」といって3つの契約を提示した。1、成績―規定点数以上をとれ。2、授業―全て出席、座席は一番前に座ること。3、服装―試合当日は、ジャケットとネクタイを着用。さほど難しいことでは、なさそうなのだが選手たちをみていると、そう言いたくなるカーターの気持ちも理解できてしまう。
バスケのセンスは良いが、反抗的な態度をとるクルーズ。演じたのは、『宇宙戦争』でトム・クルーズと(最初のトライポッドが地面から出てくる街のシーンで)共演したリック・ゴンザレス。なかなかの存在感。一筋縄ではいかないのが、こういった態度の生徒の行動を改めさせること。コーチ・カーターは冷静に対応していく。最初こそ、いろいろ強制しているが、次第に自身のことを「考える力」が備わり…。ふと感じたのだが、生徒にシンプルな質問を投げかけてみたり、ちょっとしたコーチング映画でもある気がする。コーチング?というかたに⇒All About[コーチング]
コーチ・カーターを演じるのは、実力派俳優のサミュエル・L・ジャクソン『S.W.A.T.』『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』。モデルとなったコーチ・カーターご本人が、「演じて欲しいと思った、唯一の俳優」と話している。気になって写真を拝見したところ多少、似ているか



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