どのクラスもコレかなり基本なんですよね。
そう、基本がしっかり出来るようになれば降り付けを組み替えても
体と脳が勝手に繋げてくれる応用力に繋がります。
結構、レッスンでは怖い口調で言ったりするけど、
子供達に集中力を付けさせる為なのと、
やれば出来るんだ~と自身を付けさせる為なんです。
現実的に上達してきているし、出来ない子でもやってきた子には
絶対的に褒めるしね。
練習やってきた人??って手を挙げさせたり、
やってない子達は正直にやってないと言うんですが、
素直で可愛いながらのも、運命の別れ道
やってきた子達優先で見てあげるクラスもあるんですよね。
やって来ない子供達は、あっちで勝手練習しろ!っと判怒鳴りする事もある
そうすると、やってきた子供達は優越感で更にやるようになり
やらなかった子達は、危機を感じやるようになるし、
やった子組に入れるもんね。
次回褒められるもんね

練習を苦じゃなく楽しくなってゆく事が大事なので
何時の間にかダンスが楽しくなるだろうという仕組みにしてるんだけど
どうなのかな?
そうそう、先週はケイト(小学生3年男子)泣かしてしまった。
まーたまに、本気で喝を入れる事がある。
でも、それは出来るのにやらないからなんだよね。
怒られるって事は、期待されてるのと、
根性ある!と見越して言われてると思って下さいね

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