【雑記】携帯履歴

◆N502it(チタンブラック)
・発売日 2000年9月1日
・ディスプレイ 120×130ドット 2.0インチ 256色
・サウンド 4和音着信メロディー対応
高校2年の時に初めて購入した携帯電話
当時は初めての折りたたみタイプのカラー液晶で話題だった携帯電話
一つ前のN502iでストレートタイプからパカパカといわれた折りたたみタイプが主流に
当時は自作の待ち受けや着メロが流行りました!

◆N503iS(ソワールチタン)
・発売日 2001年8月27日
・ディスプレイ 120×160ドット 2.0インチ 4096色
・サウンド 16和音着信メロディー
翌年に発売された背面にサブディスプレイを搭載したN503iの後継機モデル
赤外線対応などかなり劇的な進化をとげました
N503iとくらべてiのエンブレムが安っぽいデザインになっててちょっと残念だった記憶が・・・

◆N504iS(プラネットブルー)
・発売日 2002年11月22日
・ディスプレイ 162×216ドット 2.2インチ 6万5536色
・サウンド 40和音着信メロディー
・カメラ 31万画素カメラ
さらに翌年に発売されたN504iS
背面液晶が大きくなりカラー対応、さらに31万画素カメラを搭載したモデル
この頃はちょうど専門学校にはいった年で専門の友達と一緒に購入しに言った思い出の携帯
iアプリ対応とこれまた正当進化
カメラがついたのがこの頃かなり話題になりましたね

◆SH900i(シルバー)
・発売日 2004年3月20日
・ディスプレイ メインQVGA(240×320ドット)2.4インチ 26万色
サブ120×160ドット 1.2インチ 6万色
・サウンド 64和音着信メロディー
・カメラ メイン200万画素 インカメラ11万画素
MOVAからFOMAへと主流な端末が移動した時期
当時ずっとつかってたNシリーズの端末が背面液晶がモノクロへと変わってしまったため
初めてのシャープ端末でした、背面液晶部分に3つボタンがついており色々操作ができた端末でした
オートフォーカスや動画撮影、フラッシュ搭載、miniSDカード搭載、デコメ、着うた、など
かなりのスペックアップを果たした端末、N505iSを買おうか迷って結局我慢してSHを買いました
かなり使い込んだ思入れのある端末でした。

◆SH901iS(ホワイトアイス)
・発売日 2005年6月3日
・ディスプレイ QVGA(240×320ドット)2.4インチ 26万色
・カメラ 316万画素CCD
回転2軸ヒンジ方式を搭載したモデル、カメラをとるために適した形
サイドに十字ボタンや決定ボタンなどがついており
ビューアーポジションにしても操作ができる端末でした
316万画素CCDを搭載しカメラがさらにきれいになりました、この時代は
性能よりもいろいろな形状の端末やデザインが出回り、アイディア勝負的な時代の始まりですね
この頃から、折りたたみ、スライド、回転2軸ヒンジ、カスタムジャケット、ストレートコンパクトなど色々ありましたねぇ
すごいさくさく操作ができて一番長く使っていた携帯ですね

◆SH903iTV(White)
・発売日 2007年2月28日
・ディスプレイ ワイドQVGA(240×400ドット)3.0インチ 26万色
・カメラ 200万画素CMOS
サイクロイドスタイルという変わった形状をしたシャープのワンセグ対応端末
約200万画素CMOSを搭載するもフラッシュやオートフォーカスなど今まであったものが
なくなってしまった、不具合等も多く操作性も悪くいわゆる「もっさり」端末でした
画面の大きさやデザインが好きだったのですがもっさりすぎて残念でした

◆N904i(Day and Night)
・発売日 2007年5月25日
・ディスプレイ メイン ワイドVGA+(480×854ドット)3.0インチ 26万色
サブ 64×96ドット 0.9インチ 1色
・カメラ メイン約320万画素CMOS サブ33万画素CMOS
SH903iTVがすごくもっさりで使ってられなかったためSHをオークションに売って
N904iをオークションで購入
ディスプレイがワイドVGAクラスになりかなり高精彩なディスプレイで発色もよく
久しぶりのNシリーズでかなり使いやすかった
はじめてのニューロポインタも使いやすくウェブブラウシングもかなりしやすかったです
久しぶりの折りたたみでサブディスプレイの便利さを改めて実感、デザインも好きでした

◆SH906i(White)
・発売日 2008年6月3日
・ディスプレイ ワイドVGA+(480×854ドット)3.0インチ 1677万7216色
・カメラ 約520万画素CMOS
回転2軸スタイルだが初めてのタッチパネルを搭載
もっさり具合はわりとなく津か安かったがタッチパネルの感度はかなり悪くおまけ程度でした
ニューロポインタにかわるタッチクルーザーですがかなり使い勝手がよくかなりお世話になりました
液晶もかなりきれいになってよかったが逆ヒンジなのでよく指をはさんでました
でもデザインがすごく好みでした♪

◆F-09A(ホワイト)
・発売日 2009年6月10日
・ディスプレイ フルワイドVGA(480×960ドット)3.4インチ 16,777,216色
・カメラ メインカメラ 約810万画素CMOS インカメラ 約32万画素
初めてのスライド端末+ヨコモーション
見た目がよくてタッチパネル液晶の感度がよくてかなり使いやすかった

◆F-06B(WHITE)
・発売日 2010年6月
・ディスプレイ フルワイドVGA(480×960ドット) 3.5インチ 16,777,216色
・カメラ メインカメラ 約1320万画素CMOS インカメラ 約33万画素
タッチパネルの感度がかなりよくなり防水端末になった
だけど感度が高すぎてスライドをもどしても液晶が反応してつきっぱなしとか多かったです
つい最近洗濯をしてしまいご臨終してしまいました・・・

◆iPhone4(ブラック)
・発売日 2010年6月24日
・ディスプレイ 640x960 3.5インチ
・カメラ 500万画素カメラ裏面照射型CMOSセンサ
・GPU Apple A4(シングルコア PowerVR SGX535), 200MHz
初めてのスマートフォントして初めてのソフトバンクで2台持ち状態で使ってます
いろいろと自由度がすくなく不便はしてますが、動作がさくさくでかなり
使い勝手がよく、たくさんあるアプリでかなり楽しめる、今も愛用してます

◆SH-12C(White)
・発売日 2011年5月20日
・ディスプレイ qHD(540×960ドット) 4.2インチ 262,144色
・カメラ メインカメラ約800万画素CMOS ツインレンズ インカメラ 約32万画素CMOS
・CPU QUALCOMM Snapdragon MSM8255T 1.4GHz
初めてのAndroid端末、お仕事の関係で購入しました
使い勝手やさくさく具合などかなり満足しました、3Dカメラも面白く手軽に3D写真が取れるのが
個人的に好きで購入しました。

◆SH-06D(White)
・発売日 2012年3月23日
・ディスプレイ HD(1280×720ドット)4.5インチ 約1677万色
・カメラ メインカメラ 約800万画素CMOS インカメラ 約32万画素CMOS
・CPU Texas Instruments OMAP4460 1.2GHz(デュアルコア)
nottvのために購入した端末
かなりディスプレイはきれいで映像もかなりよくデュアルコアになりいろいろなアプリも
かなり軽快に動くのでかなり使いやすいです
デザインもSH-12Cよりシンプルで気に入ってます
UI周りもオリジナルのUIが使いやすくかなり満足してます!
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ここまで書いてみたら13台もの携帯をいままで使ってきたみたいです!
最初の2機種は端末は回収されちゃう時代だったので手元にはないのが残念ですが
オークションで売った端末以外はいまでも手元にあります♪
こう見るとほぼ毎年新機種を購入してますね・・・
自分でも買いすぎってくらい買ってますが、デジモノがすきすぎて我慢ができない…
次はiPhone5がでたら購入したいなと思ってます!
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