アンサンブルの授業をとる前の話。ドラムの音やギターの大音響を聴いて、恐怖に近いものを感じたことを覚えている。知らない先生や大人の生徒ばかりで、やっぱり、あの時は、相当、緊張した。
その後、アンサンブルを始めたら、ドラムとギターバスにの大音響に、やっぱり、慣れなかったのも、
それを聞くと、平静な気持ちでいられなかったこともこの記事を読んで思い出す。ジャズ科の生徒は2人の女性をのぞくと男性ばかりだけど、知り合いも多くなり、自分から話しかけていけるようになったし、ドラムとベースを聴いてもそれが普通になっているのに、この記事を読んで気がついた。
