新クラスでの授業はまだですが、校舎に組分け結果が張り出されていたそうです。
「○○と●●もあがった!」と。
おー、○○はよく名前があがる子だね。
話を聞くと、ちょっとしたムードメーカーっぽい感じの子で、きさくに話しかけてくれる子。
あがる時はお友達と一緒だと嬉しいよねぇ![]()
さらに話を聞くと偏差値まで張り出されているとな![]()
「ぼく、偏差値は○だったんでしょー?56の人もいたー」
…他の人のことはいいのよ…
上のクラスに抵抗がある息子。
入塾直後の上のクラスでちんぷんかんぷんだった記憶が強い様子。
しかもクラスアップが発覚したときに「一人だけはヤダ」とか言ってました![]()
○○くんはカリテで週報にお名前がよく載ってたし、一緒にあがれたら本人のモチベーションに繋がり助かるなーと思ってましたが、いやぁまさにそんな感じに![]()
上のクラスの算数の難易度についてはすごく心配で、クラスアップについて塾からお電話を頂き、それがBクラスの算数の先生からだったので算数の不安を吐露してみたところ、ポテンシャルはあるとのことなので、まあ頑張れ息子よ、と。
「簡単な演習の時はやる気なしだけれど、少し難易度あがった演習に取り組むときはやる気が見られる」
みたいなことも言ってたのですが…![]()
家では簡単なことは全て「覚えてない」「分からない」ではないか![]()
やはり「母」の伴走は甘えちゃうのか??
夏合宿の話も出ていたようです。
なぜか「夏合宿には、おれのほうが成績がいい!」と見下す子がいると話していて…。
それ、なに情報?![]()
見下す子は合宿じゃなくても見下すと思うのだが。
たぶん話した相手の意図が正確に伝わってなく、息子を介すことでさらに明後日の方向にいった気がします![]()