A day without laughter is a day wasted. -85ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

久しぶりに、ほぼ一日中家にいた。
ドラクエヒーローズをずっとしてた。
今までコマンドでしか操作できなかったキャラが、思いのままに動くのはちょっとした感動モノだ。
動きは無双に似てるけど。
ゲーム性としては、アクションとタワーディフェンスかな。
戦国無双やったことなかったけど、数多くのスライムを一撃で倒すのはとても爽快。
これって、目の色によって見え方が違うとかなのかな。
どう見ても、青黒とにしか見えない。
そんな画像が流行っているらしい。
そういえば、最近聞くようになった電子図書館という言葉。
その名の通り、電子書籍で図書館の本が読めるらしい。
物理的な本の数に限定がなくなるので、もはや返す必要ないのでは、、
貸出中の概念が無くなるので、人気の本も誰でも借りられるようになるだろうし、本を買う前に取り敢えず図書館みたいな流れになるのだろうか。
たぶん、そんな感じではないんだろうな。
いろいろ制約があったり、種類も増えにくそう。
とはいえ、何かしらうまい方法で普及させてくれないかなとも思う。

今日は曇りのち雨で遠出する気もなかったので、丁度いい暇つぶしになった。
何を正義とするのかは人によって違う。
シビュラシステムが人のサイコパスを判定する時も、システムの考える正義が基準となって判定される。
ウイルスやバグで、誤判断で死刑になったりとかありえそうだし。
結局は、システムが独裁的に判定している、とても怖い社会だ。

1を最後まで見た。
難しい会話がちょこちょこ出てきて、着いていけないところがあったけど、テンポも良くて観やすかった。
人々の生活のあらゆる事をシステムに頼っている世界で、そのシステムの是非を問うお話。
色相という基準で犯罪を犯すかどうかの確率を判定がなされ、捕まったり殺されたりする。
まあ結局そうなのかって感じだったけど、最後の「きみは・・・」が謎。
さて、今から2を一気に。。。
システムが犯罪者の白黒を判定する世界。
システムが人の心を理解出来るようになる未来は来るのだろうか。
人間ですら他人の気持ちを理解出来ているのかよく分からないのに。
でも、人間だから、判定できないのかもね。
仮に判断するためのデータベースとシステムが出来たとしたら、人間より的確に犯罪を犯しそうな確率を出せるのかもしれない。
でも、その確率を基に、最後に判定するのは人が行うべきではないかと思う。

それにしても、自分の思いを他人に伝えるのは、とても難しい。
今このブログを書いている時、自分の考えたことを言葉で表現しているけど、本当に自分の考えが伝わるのかというと、多分100%は伝わらないと思う。
結局、他人やシステムが自分の状態を判断する時、自分が発している何か(言葉や表情、体温、脈拍、呼吸頻度など)を参考にするしか無いので、過去の状態と比較して確率的に現在の状態を推測することは出来る。
できるけど、それは推測でしか無い。
そして考えや気持ちなんてものは、常に流動的で変化のあるものだからまたややこしい。
みんなが笑顔でいられて、気軽に話をしたり、遊んだり、仕事をしたり。
世界中がひとつに繋がって、


寝落ちしてたみたいだw
ドコモが格安SIMサービスを検討中?
プラン追加みたいなものかな。
キャリアメールもほとんど使わないし、キャリアフリーになろうかな。。
そういえば、ドコモ光の料金プランが気になって、ちょっとサイト見てみたけど、パッと見で訳が分からない。
どんだけ複雑にすれば気が済むんだよ。