A day without laughter is a day wasted. -52ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

iOS10から「ホーム」という公式アプリが提供されている。
このアプリを使うことで、iPhoneやiPad等のiOS機器を使用して、ネットワークに繋がった家電製品を自由にコントロールすることが出来る。
各所の照明(リビング、玄関、キッチン、洗面所、トイレなど)、各部屋の空調、家の鍵、ポット、洗濯機、テレビ、パソコンなどなど。
ポイントは、シーンを設定して複数の機器を一括で操作できること。
例えば「起床」というシーンと各機器の動作をあらかじめ登録しておく。
ボタンを押すと寝室の電気が着く、テレビが起動してニュース番組が流れ始める、ポットがお湯を沸かし始め、トースターはパンを焼き始める。
こんな事が、いろいろなシーンで可能になる。
きっとボタンを押す必要さえなくなるだろう。

先日、ただお店に触りに行くだけのつもりが、勢い余ってiPhone7にしてしまった訳ですが。
不用意にリュックの脇ポケットに突っ込んでいたら、iPhoneの画面に傷が付いていた。。
とはいえ、保護シートは貼っていたので、傷が付いたのはシートのみ。
もう保護シートを買い換える事になるとは。。
前回買っていたのは、ブルーライトカットのシート。
どれだけ効果があるのかは分からないけど、目に優しいことは良いことだ。
今回気づいたけど、このブルーライトカット系シートには、光沢タイプと、指紋防止タイプの2種類があるようだ。
前回買っていたのは、指紋防止の方で、表面がザラザラしていて指紋がつきにくい。
けれども、画面がザラザラしているので、ちょっと画質が悪いように見える。
さらに、指で画面を触ると「スーッ」とかすれた音がしていた。
この音が意外と気に掛かって後悔していた。
なので、今回は光沢タイプにしてみた。
これは良い!!
完全に光沢タイプの勝利!
次回もこっちにしよう。
今起こりうるリスクを、常に念頭に置いて物事を考えるべきだ。
そう、例えばポケモンGOをやっている時、もし付近でラプラスが出たらどうするのか、走っていける距離なのか、時間は間に合うのか。
トータルして、「ラプラスが出た場合の対策」を考えると、コミュニティサイクル(レンタル自転車)を利用することが最適なリスク対策であると言える。
さらに、出現から現地に向かうまでの時間を考慮すると常に自転車に乗って待機しておくことが理想だ。
しかし、コストという問題も発生する。
自転車のレンタルは意外と高いのである。
これらを総合して考えると、レンタル自転車置場の近い場所で、かつ、ポケストップが多く存在している場所で待機することがベストな行動だと思われる。
ラプラスが出るまでは適当なポケモンをゲットしつつボールを貯め、ラプラスが出現したら自転車置場へ直行し、速攻でレンタルして、出現場所へ直行するのである。

俺は、週末に何という時間の無駄をしているんだろうか。


やっぱりお店に見にくものではないと思う。

お店に行くということは、何かを買うという目的があるわけで、買うつもりがなくても。。。略

iPhone7 SIMフリー版 128GB 約9万円。

結構お高い出費となりました。

 

<変更点概説>

防水・・・あればいいけど、そこまで重要じゃない機能

Felica・・・Suicaしか対応していないので、PASMO、nanacoユーザの自分には無用

イヤホンジャック・・・無い

カメラ性能向上・・・6sでも十分満足していた

電池持ち・・・やや向上したようだが、特徴という程でもない

色・・・ジェットブラック、ブラックは売切れで、無難なゴールド

ステレオ音源・・・基本的にマナーモード

処理速度・・・やや向上(6sとの比較では、あまり体感出来ないレベル)

総務省指定・・・の刻印がダサい

ボタン・・・物理的に凹むボタンから、凹まない疑似ボタンに変更

 

それにしても、今回のiPhoneは、あまり売れていないのか、各店の在庫が多いように思う。

みんなもう6,6sを持ってるので、大きな機能変更のない7を買う必要性を感じていないのだろう。

おそらく買っているのは、モバイルSuicaのためにアンドロイドケータイを使っていた人。

私のように最新機器を思う存分使ってみたいと思う人。が多いのではないかと思う。

来年がiPhone10周年なので、何か大きな変化があるのではと期待しているのかも知れない。

正直、期待するだけ無駄だと思うけどな。

 

ワイヤレスイヤホンNW600が、久々に大活躍することになりそうです。

iTunesで音楽を整理中。

楽しいな~。

ボタンは壊れにくくなっているように思った。
後はマジでイヤホンジャックが無くなった。
まだそれなりの需要がある中で、ワイヤレスへの移行を勧めるのは賛否両論ありそう。
次の買い替えに備えて、ワイヤレスイヤホン使いに慣れないと。
と思い、数年前に買ったNW600というワイヤレスイヤホンを取り出して使ってみた。
やっぱりコードレスは物理的には理想的な構成だと思う。
ただ、充電しないと使えないのがネック。
通信で電池も減るし。
やはり一番の問題は電池か。
今日は時間があったので、映画「君の名は」を観た。
ストーリーは、遠く離れて暮らす、名も知らない男女が時々入れ替わり、お互いの生活を体験して繋がっていくというもの。
パララルワールドなフィクションだけれども、現実的な描写も多く、とてもストーリーに入り込みやすい。
風景の描写も細かくて綺麗、挿入される音楽もマッチしてて良い感じ。
糸が時間と人を繋ぐというメッセージ性もあり、全体的にとても楽しめました。

終わり方は賛否両論あるだろうけど、結局ハッピーエンドがスッキリするんだよね。
講談社が「指定の漫画が読み放題のイベント」をやっているようだ。
今日は20:00からナルトが読み放題。
これは一気読みのチャンスだ!
とはいえ、1日1話無料のべつアプリを愛用していたこともあり、既に結構終盤まで読み終わってるのでもう後数話読んだら終了だ。

「私、月8000円払ってる。端末台込みで。」

「俺、月7000円だよ。安いやろ?」

世間一般の常識は、こんな感じなのだろうか。

確かにキャリアで通話し放題とパケットプランなんかを組めば、基本料3000円くらいにパケットは家族で分割3000~4000円くらい。

あとはオプションや端末台があればプラスアルファ。

 

総務省の0円ケータイを無くして、通資料を下げる政策もうまくいかず、結局消費者は何もお得になっていない現状。

まあ格安SIMを使っている自分は別にいいんだけどね。

うちの親もキャリアメールの縛りさえなければ、すぐにでも格安SIMに移行させるのに。

ほんと月々の料金がもったいない。

「君の名は」ていう映画が流行っているようです。
本も売れているようで、本屋で山積みにされていました。
でも、気になったのはその隣に置いてあった東野圭吾の本。
加賀シリーズ最新作の「祈りの幕が下りる時」
話によると加賀シリーズの最終作らしい。
まだ一作も読んでないんだけど、新参者あたりまではkindleに入っている。
今は研修課題で忙しいけど、研修期間が終わったらシリーズ一作目から読もうかな。