A day without laughter is a day wasted. -31ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

嫁が実家に帰ったので、一人暮らしをしている。
外食ってこんなにお金がかかるものだったのかと感じている。
学生時代は何も考えずに、外食三昧で好き放題に遊んでたなあと懐かしく思う。

「わが図書館もついにバーコード化するんだよ。準備に大騒ぎさ。」 

「やっぱり変えちゃうの。私、カードの方が好き。」

このやりとり、最近流行りのバーコード決済の話かと思った。

ジブリは何年も前から未来を予見していたのかと、ちょっと驚いた。

 

寝たのは大体いつも通りの時間だけど、何故かこんな時間に起きてしまった。
最近、平成30年を振り返る番組が多い。
自分の年齢もほぼ30なので、思い出に浸りながら観ていたりする。

思えば入社から約10年になる。
特定の業務に関する運用ノウハウだけが身に付き、社会で応用できそうな技術力は身についていないように思う。
そんな不安もあり、数年前から少しずつ会社の業務とは異なる勉強を始めた。
興味のある分野のことを学ぶ楽しさを改めて感じている。
将来的にはこの学びを会社で活かせたり、社外でも応用出来るのが理想だけど、そこはまだボンヤリしている。
と言うわけで、来年も引き続き勉強の時間は確保したいと思っている。(子供が生まれたり、家ができたりと、勉強できる時間も減りそうな気がしてるけど。)

そしてプライベート。
ここ数年は激動だった。
婚約に始まり、埼玉県民になり、結婚式を挙げ、新婚旅行へ行き、妹が結婚し、妊娠が発覚して、家を建てることになり、引っ越しの準備を進めている。
来年の1月はとても忙しくなりそうだ。

世の中は変わっていくんだね。
ハラスメントのための保険があるらしい。
新入社員とか、部署移動する人とかが入るのだろうか。
環境が変わるって大変だ。

法的に結婚してから一年が経った。
この一年は怒涛のようなイベントづくしで、やる事なす事初めてな事ばかりだったように思う。
そしてまた大きな初体験が始まろうとしている。
HUAWEIのスマホによけいなものが入っていたという件。
ハードウェアには特に余計なものは入っていなかったらしい。
ソフトウェアの中にprint文でも入っていたのだろうか。
引っ越し業者を選ぶのは大変。
いろんな業者があり、どこも20%割引ますなど記載がある。
名前も知られてないけど安い業者もあれば、有名だけど高い業者もある。
安い業者は運送時の保障が無かったりすることもあるらしい。
でも、有名な業者でも正社員は1名なので、他はバイトか派遣で研修を受けていない可能性が高い。
とかなんとか、色々と迷うのもアホらしく思ったので、もう有名な業者に頼むことにした。

駅ナカには色んなものが日替わり、週替わりで売られている。

今日はどうぶつが描かれたドーナツが売っていた。

嫁が好きそうなので買って帰ったら喜んでいた。

これから産休に入るので、サンキューの意味を込めてのプレゼントだ。

骨組みはほぼ完成していた。
来年は新しい家での生活が始まる。
新しい家族も増え、色々と大変になりそうだ。
楽しみでもあり、不安もあり。